そ ぞうしょく【増殖】とは ぞうしょく【増殖】とは|一般用語(1)ふえて多くなること。(2)生物の個体や細胞などが,数をます現象。個体の場合は,生殖ともいう。(3)稚魚の放流や魚礁の設置などを人為的に行い,自然の中で,水産資源の増大を図ること。→養殖https://kabu-watanabe.com 2026.02.05 そ一般
そ そうしょく【曹植】とは そうしょく【曹植】とは|一般用語〔「そうち」とも〕(192-232) 中国,三国時代の魏(ぎ)の詩人。字(あざな)は子建。陳思王。曹操の三男。詩文集「曹子建集」がある。→七歩(しちほ)の才https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1 2026.02.05 そ一般
そ そうしょく【装飾】とは そうしょく【装飾】とは|一般用語美しく飾ること。また,そのかざり。「―品」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0549.html 2026.02.05 そ一般
そ そうしょく【草食】とは そうしょく【草食】とは|一般用語動物が植物質のものを食物とすること。⇔肉食https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0548.html 2026.02.05 そ一般
そ そうじょがく【層序学】とは そうじょがく【層序学】とは|一般用語ある地域に発達する地層の広がりやその重なり方の順序を明らかにし,さらに他の地域と対比して,広く地球の歴史を組み立てる学問。層位学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0547.ht 2026.02.05 そ一般
そ ぞうじょうまん【増上慢】とは ぞうじょうまん【増上慢】とは|一般用語〔仏〕まだ悟りを開いていないのに,悟りを得たとして,おごりたかぶること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0546.html 2026.02.05 そ一般
そ そうじょうへいきん【相乗平均】とは そうじょうへいきん【相乗平均】とは|一般用語〔数〕n個の正の数について,これらの全部の積のn乗根のこと。例えばa,b,cの相乗平均はである。幾何平均。⇔相加平均https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/15so/0545.html 2026.02.05 そ一般
そ そうじょうのじん【宋襄の仁】とは そうじょうのじん【宋襄の仁】とは|一般用語〔宋と楚(そ)との戦いの際,楚の布陣しないうちに戦いをしかけるのは君子の道に外れるとして宋王の襄公は敵を攻めず,結局は楚に敗れたという「左氏伝」の故事による〕無益の情け。https://kabu-watanabe.com/glos 2026.02.05 そ一般
け 建設用リフト(けんせつようりふと)(-)とは 建設用リフト(けんせつようりふと)(-)とは土木・建築等の工事で使用する,荷だけを運搬することを目的としたエレベーターの総称。建設用リフトは,それぞれの異なった揚重物の垂直搬送を満足するように多くの型式がある。https://kabu-watanabe.com/gloss 2026.02.05 け建築
そ ぞうじょうてん【増長天】とは ぞうじょうてん【増長天】とは|一般用語〔(梵) Viru□haka〕四天王の一。帝釈(たいしやく)天に仕え,須弥山(しゆみせん)の中腹にあって南方を守護する神。像は赤色で怒りの相を表し,矛(ほこ)などを持って甲冑(かつちゆう)をつける。https://kabu-watan 2026.02.05 そ一般