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ドライジョイント(どらいじょいんと)(dry joint)とは

ドライジョイント(どらいじょいんと)(dry joint)とはプレキャスト鉄筋コンクリート(PC)部材を接合する場合,現場打ちのモルタルやコンクリートによらないで,ボルト締めや溶接を用いて一体化させる接合方法。→ ウェットジョイントhttps://kabu-watanab
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単一ダクト方式(たんいつだくとほうしき)(single-duct system)とは

単一ダクト方式(たんいつだくとほうしき)(single-duct system)とは全館を単一のダクト系統で処理する空調方式。熱負荷分布が均一であれば問題ないが、部分的な冷やしすぎや緩めすぎが発生しやすい。https://kabu-watanabe.com/glossar
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ドライエリア(どらいえりあ)(dry area)とは

ドライエリア(どらいえりあ)(dry area)とは地下室の採光・換気のため,地下外壁に沿って設けた空掘りの空間。奥行1m以上,幅2m以上,居室の床面積の1/7以上の採光および換気上有効な関口部を設けるなどの指導がある。https://kabu-watanabe.com/
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撓み継手(たわみつぎて)(② canvas connection)とは

撓み継手(たわみつぎて)(② canvas connection)とは⇒キャンバスつぎてhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/200.html
む

無影灯(むえいとう)(shadowless lamp)とは

病院の手術用照明器具。広い範囲から光を出して1点を照明するので手元に影が生じにくく,深部の処置にも適している。手術灯(operating light)また外科用灯(surgical light)ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/den
銅ベース

銅ベース(2026-10-08 17:05)

銅ベース 1(2026-10-08 17:05)
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ドライウォール工法(どらいうぉーるこうほう)(-)とは

ドライウォール工法(どらいうぉーるこうほう)(-)とは石膏ボードによる内装下地工事を実施する工法で, 石膏ボードの継手部分をプラスター(石膏)ペーストとテープによって連続的に接合するとともに,石膏ボード止め釘の頭の打込み部分の防錆(ぼうせい),平滑面をつくるためプラスターを塗
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撓み継手(たわみつぎて)(① flexible joint)とは

撓み継手(たわみつぎて)(① flexible joint)とは⇒かとうつぎてhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/16ta/199.html
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ミレッド(みれっど)(mired ;micro reciprocal degree)とは

色温度の逆数の10 6倍。光源色関係で扱う。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/32mi/016.html
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ドライアウト(どらいあうと)(dry-out)とは

ドライアウト(どらいあうと)(dry-out)とはモルタル,プラスターなどの塗り材料が,直射日光・風下地の吸水などにより水分が急激に減少し,正常な凝結硬化をしないこと。薄く塗った場合などは特に発生しやすい。https://kabu-watanabe.com/glossar
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