ぜんのうし【全脳死】とは

ぜんのうし【全脳死】とは|一般用語脳の全機能が停止すること。→大脳死・脳幹死https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3841.html

ぜんのう【全農】とは

ぜんのう【全農】とは|一般用語(1)全国農民組合の略称。(2)全国農業協同組合連合会の略称。経済事業面での農協組織の中枢機関で,1972 年(昭和 47),全購連と全販連が合併して発足。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14

ぜんのう【前脳】とは

ぜんのう【前脳】とは|一般用語脊椎動物の個体発生の途上に形成される脳胞の最前部。やがて前半の左右に眼胞が突き出し,前半は大脳に,後半は間脳になる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3839.html

ぜんのう【前納】とは

ぜんのう【前納】とは|一般用語期限前におさめること。先納。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3838.html

ぜんのう【全能】とは

ぜんのう【全能】とは|一般用語何事でもなしうる能力。「全知―の神」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3837.html

ぜんのう【全納】とは

ぜんのう【全納】とは|一般用語全部おさめること。「学費を―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3836.html

せんのう【洗脳】とは

せんのう【洗脳】とは|一般用語(1)第二次大戦後の一時期,共産主義者でない者に共産主義教育を施して思想改造をはかったこと。(2)人の考え方を根本的に変えさせること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3835.htm

せんのう【先王】とは

せんのう【先王】とは|一般用語「せんおう(先王)」の連声。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3834.html

せんのう【仙翁】とは

せんのう【仙翁】とは|一般用語ナデシコ科の多年草。観賞用に栽培。高さ 50cm 内外。夏,上方の枝に長い萼筒(がくとう)のある深紅色まれに白色の五弁花をつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3833.html

せんねんぼく【千年木】とは

せんねんぼく【千年木】とは|一般用語リュウゼツラン科の常緑低木。観葉植物ドラセナ類の一種。頂付近に剣状の葉を互生。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/3832.html
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