りくのことう【陸の孤島】とは

りくのことう【陸の孤島】とは|一般用語交通の便がきわめて悪く,都市から遠く離れて孤立した場所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0309.html

リグニン【lignin】とは

リグニン【lignin】とは|一般用語木材・竹・藁(わら)など木化した植物体中に 20~30%存在する芳香族高分子化合物。セルロースなどと結合して存在し,細胞間を接着・固化する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0

りくなんぷう【陸軟風】とは

りくなんぷう【陸軟風】とは|一般用語「陸風(りくふう)」に同じ。⇔海軟風https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0307.html

リグナムバイタ【lignum vitae】とは

リグナムバイタ【lignum vitae】とは|一般用語ハマビシ科の常緑高木。中米産。心材は濃緑褐色,木材中最も重硬で水に沈む。滑車・スクリューの軸受けなどに利用。樹脂はグアヤク脂と呼び,梅毒の治療薬に用いたので癒瘡木(ゆそうぼく)ともいう。https://kabu-wa

りくどり【陸鳥】とは

りくどり【陸鳥】とは|一般用語鳥のうち,主に森林や草地など,陸上を主な生息環境として生活しているもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0305.html

りくとうさんりゃく【六韜三略】とは

りくとうさんりゃく【六韜三略】とは|一般用語(1)中国古代の兵法の書。「六韜」と「三略」の称。(2)兵法などの,虎の巻。奥の手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0304.html

りくとう【六韜】とは

りくとう【六韜】とは|一般用語中国の兵法書。6 巻。太公望呂尚(りよしよう)の著とされるが,魏晋(ぎしん)時代に成立したとみられる。「三略」と併称される。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0303.html

りくとう【陸稲】とは

りくとう【陸稲】とは|一般用語おかぼ。⇔水稲https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0302.html

スペーディング(すぺーでぃんぐ)(spading)とは

スペーディング(すぺーでぃんぐ)(spading)とはコンクリート打ちの際に,型枠面に発生する気泡を少なくするため,鋤(すき)のような道具で挿入引抜き・かきならしを行ってコンクリートを締め固めること。https://kabu-watanabe.com/glossary/k

りくとう【陸島】とは

りくとう【陸島】とは|一般用語大陸の近くにあり地質的に大陸の一部と考えられる島。グレートブリテン島・アイルランド島・台湾・海南島など。大陸島。→洋島https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0301.html
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