せつぞくし【接続詞】とは

せつぞくし【接続詞】とは|一般用語品詞の一。活用のない自立語で,主語や修飾語にならず,独立語として単語と単語,また前後の文節や文を接続するはたらきをもつもの。および・なお・それとも・したがって・しかしなど。https://kabu-watanabe.com/glossar

せつぞくきょく【接続曲】とは

せつぞくきょく【接続曲】とは|一般用語〔(フ) pot-pourri〕有名な旋律をつなぎ合わせて作った楽曲。メドレー。ポプリ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2295.html

ぜっそく【絶息】とは

ぜっそく【絶息】とは|一般用語息が絶えること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2294.html

せつぞく【接続】とは

せつぞく【接続】とは|一般用語(1)つなぐこと。つながること。(2)列車・電車・バスなどの交通機関が互いに連絡しあうこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2293.html

せっそく【拙速】とは

せっそく【拙速】とは|一般用語出来は悪いが仕上がりは速いこと。⇔巧遅https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2292.html

せつぞう【雪像】とは

せつぞう【雪像】とは|一般用語雪でつくった像。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2291.html

発破器、点火器(はっぱき)(掘削)とは

発破器、点火器(はっぱき)とは|トンネル用語英語:exploder、blasting switch独語:Zünder、Detonator仏語:exploseur、détonateur電気雷管に電流を通じ、電気雷管を起爆させるための携帯用点火具。大別すると、発電機式発破

せっそう【拙僧】(代)とは

せっそう【拙僧】(代)とは|一般用語僧侶が自分のことをへりくだっていう語。愚僧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2290.html

せっそう【節操】とは

せっそう【節操】とは|一般用語自分の信念をかたく守って変えないこと。みさお。「―のない男」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2289.html

せっそう【節奏】とは

せっそう【節奏】とは|一般用語(1)音楽の,節。(2)⇒リズムhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2288.html
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