せっきゃく【隻脚】とは

せっきゃく【隻脚】とは|一般用語片足。一本足。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2112.html

せっきじだい【石器時代】とは

せっきじだい【石器時代】とは|一般用語考古学上の時代区分の一。石器を主要な利器として用いた時代。旧石器時代と新石器時代に分け,両者の間に中石器時代をおくこともある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2111.htm

ぜつぎ【絶技】とは

ぜつぎ【絶技】とは|一般用語非常にすぐれたわざ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2110.html

せつぎ【節義】とは

せつぎ【節義】とは|一般用語操を守り,人としての道を行うこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2109.html

せつき【瀬付き】とは

せつき【瀬付き】とは|一般用語〔「せづき」とも〕アユ・サケ・ハヤなどの魚が産卵のために川の瀬に集まること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2108.html

セッキ【Pietro Angelo Secchi】とは

セッキ【Pietro Angelo Secchi】とは|一般用語(1818-1878) イタリアの天文学者。恒星のスペクトルをはじめて分類し,現在の分類法の基礎を築いた。また,天体観測に写真技術を応用するなど多くの先駆的研究を行なった。https://kabu-watan

せっき【節季】とは

せっき【節季】とは|一般用語(1)勘定のしめくくりをする時期。盆と暮れ。「―払い」(2)年の暮れ。年末。歳末。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2106.html

せっき【節気】とは

せっき【節気】とは|一般用語⇒二十四節気(にじゆうしせつき)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2105.html

せっき【□器】とは

せっき【□器】とは|一般用語よく焼きしまり,吸水性のほとんどない焼き物。多く赤褐色ないし黒褐色。日用雑器のほか,土管・火鉢なども作る。ストーン-ウエア。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/2104.html

せっき【石器】とは

せっき【石器】とは|一般用語石で作った器具。特に,先史時代に作られた石製の遺物。打製石器と磨製石器に分けられる。石鏃(せきぞく)・石斧(せきふ)・石包丁・石皿・石釧(いしくしろ)など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14s
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