せきどうぎ【赤道儀】とは

せきどうぎ【赤道儀】とは|一般用語地球の自転軸に平行な回転軸(極軸)とそれに直角な回転軸(赤緯軸)をもつ天体望遠鏡。天体の日周運動に合わせて極軸の周りを時計仕掛けで自動的に回転し得るようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

せきどうかいりゅう【赤道海流】とは

せきどうかいりゅう【赤道海流】とは|一般用語貿易風が原因となって,赤道付近を東から西に流れる海流。北赤道海流と南赤道海流がある。赤道流。→黒潮https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1762.html

水面勾配(すいめんこうばい)とは

河川などでの、水面の縦断方向の勾配を示す。急流河川の場合は、河床勾配と水面勾配が同一であることが多いが、例えば河口付近など、縦断勾配が緩い箇所では、水面勾配と河床勾配が違うことがよくある

せきどう【赤道】とは

せきどう【赤道】とは|一般用語(1)地球の重心を通って地球の自転軸に垂直な平面が,地球表面と交わる大円。緯度 0 度で,緯度の基準となる。(2)地球の重心を通って地球の自転軸に垂直な平面が,天球と交わる大円。赤緯の基準となる。天の赤道。https://kabu-watan

せきとう【石濤】とは

せきとう【石濤】とは|一般用語中国清初の画家。山水・蘭竹を得意とし,八大山人と並ぶ南宗画の双璧。代表作「廬山観瀑図」「黄山図巻」など。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1760.html

せきとう【石塔】とは

せきとう【石塔】とは|一般用語(1)石造りの塔。特に石造りの仏塔。(2)はかいし。石碑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1759.html

せきとう【石刀】とは

せきとう【石刀】とは|一般用語縄文晩期の磨製石器。内反りの扁平な刃部と瘤(こぶ)状の頭部よりなるが,実用品ではない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1758.html

せきど【尺土】とは

せきど【尺土】とは|一般用語わずかの土地。寸土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1757.html

せきてん【釈奠】とは

せきてん【釈奠】とは|一般用語〔「しゃくてん」「さくてん」とも〕平安時代,大学寮で孔子と孔門十哲の画像を掲げてまつった儀式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1756.html

せきてっこう【赤鉄鉱】とは

せきてっこう【赤鉄鉱】とは|一般用語鉄の酸化物からなる鉱物。六方晶系。結晶したものでは青鉄黒色,塊状のものでは赤ないし暗赤色を示す。鉄の重要な鉱石鉱物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1755.html
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