せきにん【責任】とは

せきにん【責任】とは|一般用語(1)なすべき任務・義務。「―を果たす」(2)負うべき義務や償い。「―をとる」(3)〔法〕法律上の不利益または制裁を負わされること。民事責任と刑事責任とがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/

桁(けた)(-)とは

桁(けた)(-)とは木造の軸組において,梁を受けるために,それと直角方向に架けた横架材。通常は建物の長手方向に桁,短手方向に梁が架けられ,それぞれの距離を「桁行(けたゆき)」「梁間」という。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchi

せきとり【関取】とは

せきとり【関取】とは|一般用語十両以上の力士の敬称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1779.html

せきと・める【塞き止める】(動下一)とは

せきと・める【塞き止める】(動下一)とは|一般用語(1)川などの流れを,さえぎってとめる。(2)物事の勢いや進行をおさえとめる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1778.html

せきとめこ【堰止め湖】とは

せきとめこ【堰止め湖】とは|一般用語山崩れの土砂や火山の噴出物,川の堆積作用などにより,谷や川がせき止められてできた湖。中禅寺湖・富士五湖など。堰塞(えんそく)湖。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1777.htm

せきどめ【咳止め】とは

せきどめ【咳止め】とは|一般用語鎮咳(ちんがい)薬。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1776.html

せきとく【碩徳】とは

せきとく【碩徳】とは|一般用語徳の高い人。特に高僧。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1775.html

せきとく【尺牘】とは

せきとく【尺牘】とは|一般用語手紙。書簡。文書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1774.html

せきどうむふうたい【赤道無風帯】とは

せきどうむふうたい【赤道無風帯】とは|一般用語赤道付近で風のほとんど吹かない地帯。北東貿易風帯と南東貿易風帯とに挟まれて,東西にのびる。上昇気流が盛んで,しばしば局地的に激しい雨が降る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14

せきどうはんりゅう【赤道反流】とは

せきどうはんりゅう【赤道反流】とは|一般用語北緯 3 度から 10 度くらいまでの間を赤道にそって西から東へ流れる海流。赤道無風帯に位置する。表層 200m 以内。南・北赤道海流に挟まれて,それらとは逆の方向に流れる。太平洋に発達している。赤道逆流。https://kab
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