せきとく【尺牘】とは

せきとく【尺牘】とは|一般用語手紙。書簡。文書。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1774.html

せきどうむふうたい【赤道無風帯】とは

せきどうむふうたい【赤道無風帯】とは|一般用語赤道付近で風のほとんど吹かない地帯。北東貿易風帯と南東貿易風帯とに挟まれて,東西にのびる。上昇気流が盛んで,しばしば局地的に激しい雨が降る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14

せきどうはんりゅう【赤道反流】とは

せきどうはんりゅう【赤道反流】とは|一般用語北緯 3 度から 10 度くらいまでの間を赤道にそって西から東へ流れる海流。赤道無風帯に位置する。表層 200m 以内。南・北赤道海流に挟まれて,それらとは逆の方向に流れる。太平洋に発達している。赤道逆流。https://kab

せきどうはんけい【赤道半径】とは

せきどうはんけい【赤道半径】とは|一般用語地球の中心と赤道を結んだ長さ。地球を回転楕円体と見た場合の長軸。約 6378km で,極半径より約 21km 長い。長半径。→極半径https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/177

せきどうせんりゅう【赤道潜流】とは

せきどうせんりゅう【赤道潜流】とは|一般用語赤道直下の水深 100~300m を幅 200~300km の規模で西から東へ流れる海流。発見者の名からクロムウェル海流ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/177

せきどうぜんせん【赤道前線】とは

せきどうぜんせん【赤道前線】とは|一般用語⇒熱帯収束帯https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1769.html

せきどうざひょう【赤道座標】とは

せきどうざひょう【赤道座標】とは|一般用語天の赤道と春分点とを基準にして,天球上の天体の位置を表す座標。この座標の緯度・経度をそれぞれ赤緯・赤経という。赤緯は天の赤道から北を正,南を負として,それぞれ 90 度まで測る。赤経は春分点から天の赤道に沿って東回りに 0~360 度

せきどうさい【赤道祭】とは

せきどうさい【赤道祭】とは|一般用語船舶が赤道直下を通過する際に,船舶内で行う祭り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1767.html

せきどうこう【赤銅鉱】とは

せきどうこう【赤銅鉱】とは|一般用語銅の酸化物からなる鉱物。立方晶系。暗赤色の亜金属光沢がある。→酸化銅https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1766.html

石材仕上げ(せきざいしあげ)とは

石材仕上げ(せきざいしあげ)とは|造園用語各種の道具・機械などを用いて石材の表面を仕上げること。加工に各種の道具を用いる、(1)~(7)のような伝統的な仕上げ方があるが、現在は石材加工も機械化が進んでいる。(1)野づら:加工しない自然のままの石。または自然の割れ目で割れるか、
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