せ せきどうはんりゅう【赤道反流】とは せきどうはんりゅう【赤道反流】とは|一般用語北緯 3 度から 10 度くらいまでの間を赤道にそって西から東へ流れる海流。赤道無風帯に位置する。表層 200m 以内。南・北赤道海流に挟まれて,それらとは逆の方向に流れる。太平洋に発達している。赤道逆流。https://kab 2026.01.29 せ一般
せ せきどうはんけい【赤道半径】とは せきどうはんけい【赤道半径】とは|一般用語地球の中心と赤道を結んだ長さ。地球を回転楕円体と見た場合の長軸。約 6378km で,極半径より約 21km 長い。長半径。→極半径https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/177 2026.01.29 せ一般
せ せきどうせんりゅう【赤道潜流】とは せきどうせんりゅう【赤道潜流】とは|一般用語赤道直下の水深 100~300m を幅 200~300km の規模で西から東へ流れる海流。発見者の名からクロムウェル海流ともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/177 2026.01.29 せ一般
せ せきどうぜんせん【赤道前線】とは せきどうぜんせん【赤道前線】とは|一般用語⇒熱帯収束帯https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1769.html 2026.01.29 せ一般
せ せきどうざひょう【赤道座標】とは せきどうざひょう【赤道座標】とは|一般用語天の赤道と春分点とを基準にして,天球上の天体の位置を表す座標。この座標の緯度・経度をそれぞれ赤緯・赤経という。赤緯は天の赤道から北を正,南を負として,それぞれ 90 度まで測る。赤経は春分点から天の赤道に沿って東回りに 0~360 度 2026.01.29 せ一般
せ せきどうさい【赤道祭】とは せきどうさい【赤道祭】とは|一般用語船舶が赤道直下を通過する際に,船舶内で行う祭り。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1767.html 2026.01.29 せ一般
せ せきどうこう【赤銅鉱】とは せきどうこう【赤銅鉱】とは|一般用語銅の酸化物からなる鉱物。立方晶系。暗赤色の亜金属光沢がある。→酸化銅https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1766.html 2026.01.29 せ一般
せ 石材仕上げ(せきざいしあげ)とは 石材仕上げ(せきざいしあげ)とは|造園用語各種の道具・機械などを用いて石材の表面を仕上げること。加工に各種の道具を用いる、(1)~(7)のような伝統的な仕上げ方があるが、現在は石材加工も機械化が進んでいる。(1)野づら:加工しない自然のままの石。または自然の割れ目で割れるか、 2026.01.29 せ造園
せ せきどうギニア【赤道ギニア】とは せきどうギニア【赤道ギニア】とは|一般用語〔Equatorial Guinea〕アフリカ西部,ギニア湾に臨む大陸部のリオムニとビオコ島から成る共和国。1968 年スペイン領から独立。カカオ・コーヒーを産する。住民は黒人。カトリック教徒が多い。首都マラボはビオコ島にある。面積 2026.01.29 せ一般
せ せきどうきだん【赤道気団】とは せきどうきだん【赤道気団】とは|一般用語赤道地方を発源地とする高温・多湿な気団。日本付近へは台風とともにやって来ることがある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1764.html 2026.01.29 せ一般