せきすい【石錐】とは

せきすい【石錐】とは|一般用語縄文・弥生時代の打製石器の一。先端を鋭くとがらせ,穴をあけるために用いた。いしきり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1685.html

せきじんせきば【石人石馬】とは

せきじんせきば【石人石馬】とは|一般用語日本の古墳に配列された石製の人物および馬の像。石製の楯・刀剣・壺なども含め,石製の表飾彫刻の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1684.html

せきじん【石刃】とは

せきじん【石刃】とは|一般用語石器の一。石核(せつかく)の上端を強打して剥(は)いだ石片。特に長さが幅の 2 倍以上あるもの。ブレード。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1683.html

せきしん【赤心】とは

せきしん【赤心】とは|一般用語まごころ。誠意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1682.html

せきしん【石心】とは

せきしん【石心】とは|一般用語(1)堅固な志。(2)冷たい心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1681.html

せきしょやぶり【関所破り】とは

せきしょやぶり【関所破り】とは|一般用語江戸時代,関所手形を所持せず不法に関所を通過したり,間道を通ったりして関所を越す犯罪。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1680.html

せきしょてがた【関所手形】とは

せきしょてがた【関所手形】とは|一般用語江戸時代,関所を通る際に示した身元証明書。関所通り手形。関所札。関札。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1679.html

せきしょくやけい【赤色野鶏】とは

せきしょくやけい【赤色野鶏】とは|一般用語キジ目キジ科の鳥。雄は頭上に赤色のとさか,のどに 1 対の赤色の肉垂れがある。インド・中国などに分布。古代から飼育されていて,ニワトリの原種と考えられる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ipp

せきしょくど【赤色土】とは

せきしょくど【赤色土】とは|一般用語高温多雨な亜熱帯地方に主として発達する赤みの強い土壌。酸性で,酸化鉄・アルミナが多く,やせている。日本の西南部にも点在的に分布。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1677.htm

せきしょくテロ【赤色テロ】とは

せきしょくテロ【赤色テロ】とは|一般用語革命のために,無政府主義者などが行う反権力的暴力行為。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1676.html
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