せきたかかずしょう【関孝和賞】とは

せきたかかずしょう【関孝和賞】とは|一般用語1994 年(平成 6)に日本数学会が設けた賞で,数学の業績以外で数学の発展に寄与し,学術・文化の向上・発展に著しい貢献をした個人,団体に対して贈られる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ip

せきたかかず【関孝和】とは

せきたかかず【関孝和】とは|一般用語(1642 頃-1708) 江戸前期の数学者。生地は上野国とも江戸ともいう。和算関流の開祖。点竄術(筆算式代数学)を確立し,方程式の解法,行列式・正多角形・円周率など多方面に業績を残す。著「発微算法」https://kabu-watan

せきだい【席題】とは

せきだい【席題】とは|一般用語歌会・句会などで,その場で出す題。即題。当座。⇔兼題https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1718.html

せきだい【席代】とは

せきだい【席代】とは|一般用語場所・会場などを借りた料金。席料。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1717.html

せきたい【石帯】とは

せきたい【石帯】とは|一般用語礼服束帯の時,袍(ほう)の腰にしめる帯。牛革製で,背に石や玉がとめられている。いしのおび。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1716.html

せきぞく【石鏃】とは

せきぞく【石鏃】とは|一般用語矢じりとして用いられた石器。日本では縄文・弥生時代に見られる。矢の根石。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1715.html

せきそうばん【積層板】とは

せきそうばん【積層板】とは|一般用語⇒積層材https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1714.html

せきそうざい【積層材】とは

せきそうざい【積層材】とは|一般用語薄板を数枚重ね合わせ,加熱・圧縮して接着した強化木材。木材の不均一性がなくなり,伸縮・変形が少ない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1713.html

せきそうかんでんち【積層乾電池】とは

せきそうかんでんち【積層乾電池】とは|一般用語扁平なマンガン乾電池のユニットを幾層も重ねて,高い電圧を得られるようにしたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1712.html

せきぞう【石像】とは

せきぞう【石像】とは|一般用語石材を刻んでつくった像。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1711.html
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