せ せきずい【脊髄】とは せきずい【脊髄】とは|一般用語脊柱管内にある中枢神経。延髄から続いて細長い円柱状をなし,内側に H 字形をした灰白質があり,その周囲を白質がとりまいている。脊髄膜で覆われ,さらに脊椎骨で保護されている。中枢神経と末梢神経との刺激の中枢,反射をつかさどる。https://k 2026.01.29 せ一般
し 消磁(しょうじ)(degaussing)とは 磁化した磁性体を磁化されていない状態にすること。十分に大きな交番磁界を加え、その大きさを徐々に小さくして0にすると消磁できる。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/252.html 2026.01.29 し電気
せ せきすい【石錘】とは せきすい【石錘】とは|一般用語魚網などに付けて,錘(おもり)として用いたと推定される石器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1686.html 2026.01.29 せ一般
せ せきすい【石錐】とは せきすい【石錐】とは|一般用語縄文・弥生時代の打製石器の一。先端を鋭くとがらせ,穴をあけるために用いた。いしきり。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1685.html 2026.01.29 せ一般
せ せきじんせきば【石人石馬】とは せきじんせきば【石人石馬】とは|一般用語日本の古墳に配列された石製の人物および馬の像。石製の楯・刀剣・壺なども含め,石製の表飾彫刻の総称。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1684.html 2026.01.29 せ一般
せ せきじん【石刃】とは せきじん【石刃】とは|一般用語石器の一。石核(せつかく)の上端を強打して剥(は)いだ石片。特に長さが幅の 2 倍以上あるもの。ブレード。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1683.html 2026.01.29 せ一般
せ せきしん【赤心】とは せきしん【赤心】とは|一般用語まごころ。誠意。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1682.html 2026.01.29 せ一般
せ せきしん【石心】とは せきしん【石心】とは|一般用語(1)堅固な志。(2)冷たい心。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1681.html 2026.01.29 せ一般
せ せきしょやぶり【関所破り】とは せきしょやぶり【関所破り】とは|一般用語江戸時代,関所手形を所持せず不法に関所を通過したり,間道を通ったりして関所を越す犯罪。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1680.html 2026.01.29 せ一般
せ せきしょてがた【関所手形】とは せきしょてがた【関所手形】とは|一般用語江戸時代,関所を通る際に示した身元証明書。関所通り手形。関所札。関札。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1679.html 2026.01.29 せ一般