せきじゅう【石獣】とは

せきじゅう【石獣】とは|一般用語牛・馬・獅子など獣の形をした大きな石像。特に中国唐・宋代,帝王など貴人の廟(びよう)・墓の前に守護・装飾のために造られたもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1658.html

せきしゅう【石州】とは

せきしゅう【石州】とは|一般用語石見(いわみ)国の別名。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1657.html

せきじゅ【碩儒】とは

せきじゅ【碩儒】とは|一般用語大学者。碩学。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1656.html

せきしゅ【隻手】とは

せきしゅ【隻手】とは|一般用語かた手。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1655.html

石材(せきざい)とは

石材(せきざい)とは|造園用語材料として用いる岩石の総祢で、建築・土木材料としては主に加工した石、造園材料としては加工した石および加工しない自然石。造園の石材の加工には、敷酒、張石、石積などに用いる程度のものから、各種石造美術品など高い水準のものまである。建築・土木用には石材

せきしゅ【赤手】とは

せきしゅ【赤手】とは|一般用語からて。すで。「―空拳」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1654.html

せきしもく【□翅目】とは

せきしもく【□翅目】とは|一般用語昆虫の分類上の一目。成虫は体長 1~3cm で陸生,幼虫は淡水中で生活する。不完全変態。2 対のはねは静止する時,重ね合わせて背中におく。カワゲラ目。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14s

せきしつふん【石室墳】とは

せきしつふん【石室墳】とは|一般用語盛り土の内部に石室(2)のある墳墓。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1652.html

せきしついんせき【石質隕石】とは

せきしついんせき【石質隕石】とは|一般用語隕石のうち,ケイ酸塩鉱物の占める比率の高いもの。落下する隕石の約 9 割は石質隕石で,球粒部分の有無により,コンドライトとエイコンドライトに大別される。→石鉄隕石https://kabu-watanabe.com/glossary

水防団待機水位(すいぼうだんたいきすいい)とは

文字通り、河川が増水したので水防団が待機し始める水位。平成18年度末に、指定水位から水防団待機水位に名称変更となった。
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