せきがく【碩学】とは

せきがく【碩学】とは|一般用語学問が広く深いこと。また,その人。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1615.html

化粧目地(けしょうめじ)(-)とは

化粧目地(けしょうめじ)(-)とはタイル・石・れんが・コンクリートブロックなどの貼付けまたは組積において,表面を意匠的に仕上げた白地。引込み目地・出目地・V形目地・盲(めくら) 目地,そのほかさまざまな種類がある。https://kabu-watanabe.com/glo

せきかく【石恪】とは

せきかく【石恪】とは|一般用語中国,五代末宋初の画家。道釈画・人物画を得意とし,豪放な筆致で破格な水墨画を描いた。作品は現存しない。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1614.html

せきがいほうしゃ【赤外放射】とは

せきがいほうしゃ【赤外放射】とは|一般用語赤外線の波長をもつ放射。太陽放射エネルギーのうち約半分は近赤外域の放射であるが,一般には大気や地表面の放射を指す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1613.html

せきがいせんフィルム【赤外線フィルム】とは

せきがいせんフィルム【赤外線フィルム】とは|一般用語赤外線部まで感光するよう増感色素を加えたフィルム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1612.html

せきがいせんてんもんがく【赤外線天文学】とは

せきがいせんてんもんがく【赤外線天文学】とは|一般用語天体の発する赤外線を観測して,天体の研究を行う学問。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1611.html

せきがいせんてんたい【赤外線天体】とは

せきがいせんてんたい【赤外線天体】とは|一般用語赤外線を強く放射している天体。セイファート銀河や準星など。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1610.html

せきがいせんでんきゅう【赤外線電球】とは

せきがいせんでんきゅう【赤外線電球】とは|一般用語低温で点灯し,赤外線を放射するようにしたフィラメント電球。乾燥用・解凍用・医療用加熱,照明などに用いる。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1609.html

せきがいせんしゃしん【赤外線写真】とは

せきがいせんしゃしん【赤外線写真】とは|一般用語赤外線のみを透過させる赤外線フィルターと赤外線フィルムを用いて写す写真。夜間撮影や特殊効果をねらう美術写真などのほか,森林・地質・土壌などの地勢調査に用いる。https://kabu-watanabe.com/glossar

せきがいせん【赤外線】とは

せきがいせん【赤外線】とは|一般用語波長が約 0.72μm から 1mm までの電磁波。可視光線より波長が長い。特に 0.72μm から 1.3μm のものを写真赤外部といい,熱効果が大きく空気中の透過力は可視光線より強いので,赤外線写真・赤外線通信に利用される。熱線。h
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