リボフラビン【riboflavin】とは

リボフラビン【riboflavin】とは|一般用語⇒ビタミンB2https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0915.html

リポたんぱくしつ【リポ蛋白質】とは

リポたんぱくしつ【リポ蛋白質】とは|一般用語〔lipoprotein〕脂質とタンパク質の複合体。生体膜などにある不溶性のものと,血漿(けつしよう)や卵黄などにある水溶性のものとに分けられ,普通は後者をいう。リポタンパク。脂タンパク質。https://kabu-watana

リボソーム【ribosome】とは

リボソーム【ribosome】とは|一般用語すべての細胞の細胞質にあってタンパク質合成の場となる小顆粒(かりゆう)。RNA とタンパク質から成る。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0913.html

リポさん【リポ酸】とは

リポさん【リポ酸】とは|一般用語〔lipoic acid〕硫黄を含む脂肪酸。ビタミンのような作用を示す。肝臓・酵母などに存在し,ある種の酵素の補酵素となる。チオクト酸。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0912.h

リボザイム【ribozyme】とは

リボザイム【ribozyme】とは|一般用語〔ribonucleic acid+enzyme〕酵素活性をもつ RNA の総称。RNA 分子を特定の部位で切断したり,低分子の物質と結合させる働きを有する。https://kabu-watanabe.com/glossary/

リボかくさん【リボ核酸】とは

リボかくさん【リボ核酸】とは|一般用語〔ribonucleic acid〕リボースを含む核酸。塩基成分は主にアデニン・グアニン・シトシン・ウラシルの 4 種。植物ウイルス,一部の動物ウイルスおよび動植物細胞の核と細胞質に存在。リボソーム RNA・伝令 RNA・転移 RNA な

リホーミング【reforming】とは

リホーミング【reforming】とは|一般用語⇒改質(かいしつ)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0909.html

リポート【report】とは

リポート【report】とは|一般用語レポートに同じ。「現地から―する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0908.html

リポーター【reporter】とは

リポーター【reporter】とは|一般用語⇒レポーターhttps://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/0907.html

リボース【ribose】とは

リボース【ribose】とは|一般用語5 個の炭素をもつ単糖類の一。化学式 C5H10O5 塩基・リン酸と結合してリボ核酸(RNA)に含まれるほか,ATP や各種の補酵素の糖成分としても広く生体に分布。→リボ核酸https://kabu-watanabe.com/glos
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