せきぐち【堰口・関口】とは

せきぐち【堰口・関口】とは|一般用語堰の水を落とす所。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1625.html

せきく【隻句】とは

せきく【隻句】とは|一般用語⇒せっく(隻句)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1624.html

せきかんとう【石敢当】とは

せきかんとう【石敢当】とは|一般用語災いを除くために,橋・門または路上の要所などに,「石敢当」の 3 字を刻んで建てた石碑。いしがんとう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1623.html

せきかんさい【関寛斎】とは

せきかんさい【関寛斎】とは|一般用語(1830-1912) 幕末・明治期の蘭医。上総国の生まれ。佐倉順天堂で佐藤泰然に,長崎養生所でポンペに学ぶ。徳島藩医。維新後,貧民施療に尽力。72 歳の時,北海道に入植。理想的農牧村落の建設を目指して労働と医療にあたった。https:

場所打ち杭(ばしょうちぐい)(土留め・路面覆工)とは

場所打ち杭(ばしょうちぐい)とは|トンネル用語英語:cast-in-place pile、cast-in-situ pile独語:in situ hergestellter Pfahl仏語:pieu moulé、pieu moulé in situ地盤を掘削した後、コ

せきがん【隻眼】とは

せきがん【隻眼】とは|一般用語(1)片方の目が見えないこと。かため。(2)すぐれた見識。独特の見識。「一―を有する」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1621.html

せきかん【石棺】とは

せきかん【石棺】とは|一般用語⇒せっかん(石棺)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1620.html

せきがはらのたたかい【関ヶ原の戦い】とは

せきがはらのたたかい【関ヶ原の戦い】とは|一般用語1600 年 9 月 15 日関ヶ原で徳川家康らの東軍が石田三成らの西軍を破った戦い。小早川秀秋の寝返りにあった西軍は惨敗し,三成らは処刑され,豊臣秀頼は摂津・河内・和泉 60 万石の一大名に転落した。この結果,徳川氏の覇権が

せきがはら【関ヶ原】とは

せきがはら【関ヶ原】とは|一般用語岐阜県南西端,伊吹・鈴鹿両山地に挟まれた小盆地。軍事・交通上の要地で,古くは不破関が設けられた。また,中山道・北国街道・伊勢街道の分岐点にあたり,宿駅が置かれた。現在も鉄道・自動車交通上の要地。https://kabu-watanabe.

せきかっしょく【赤褐色】とは

せきかっしょく【赤褐色】とは|一般用語⇒せっかっしょく(赤褐色)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1617.html
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