せきとう【石濤】とは

せきとう【石濤】とは|一般用語中国清初の画家。山水・蘭竹を得意とし,八大山人と並ぶ南宗画の双璧。代表作「廬山観瀑図」「黄山図巻」など。生没年未詳。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1760.html

せきとう【石塔】とは

せきとう【石塔】とは|一般用語(1)石造りの塔。特に石造りの仏塔。(2)はかいし。石碑。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1759.html

せきとう【石刀】とは

せきとう【石刀】とは|一般用語縄文晩期の磨製石器。内反りの扁平な刃部と瘤(こぶ)状の頭部よりなるが,実用品ではない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1758.html

せきど【尺土】とは

せきど【尺土】とは|一般用語わずかの土地。寸土。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1757.html

せきてん【釈奠】とは

せきてん【釈奠】とは|一般用語〔「しゃくてん」「さくてん」とも〕平安時代,大学寮で孔子と孔門十哲の画像を掲げてまつった儀式。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1756.html

せきてっこう【赤鉄鉱】とは

せきてっこう【赤鉄鉱】とは|一般用語鉄の酸化物からなる鉱物。六方晶系。結晶したものでは青鉄黒色,塊状のものでは赤ないし暗赤色を示す。鉄の重要な鉱石鉱物。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1755.html

せきてついんせき【石鉄隕石】とは

せきてついんせき【石鉄隕石】とは|一般用語隕石のうち,鉄-ニッケル合金とケイ酸塩鉱物がほぼ同量のもの。その存在量は全隕石の数%。ジデロライト。→石質隕石https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1754.html

せきてつ【尺鉄】とは

せきてつ【尺鉄】とは|一般用語小さい武器。寸鉄。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1753.html

せきてい【席亭】とは

せきてい【席亭】とは|一般用語(1)寄席(よせ)。(2)寄席の経営者。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1752.html

せきてい【石庭】とは

せきてい【石庭】とは|一般用語石と砂を主体として作った庭。いしにわ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1751.html
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