せきめんし【石綿糸】とは

せきめんし【石綿糸】とは|一般用語石綿の繊維から製した糸。防火布などにする。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1833.html

せきめんきょうふしょう【赤面恐怖症】とは

せきめんきょうふしょう【赤面恐怖症】とは|一般用語恐怖症の一。人に会うと顔が赤くなるのではないかと気に病み,人前に出るのを恐れる症状。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1832.html

せきめん【赤面】とは

せきめん【赤面】とは|一般用語恥ずかしさで顔を赤くすること。「―の至り」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1831.html

せきめん【石綿】とは

せきめん【石綿】とは|一般用語アスベスト。いしわた。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1830.html

せきむ【責務】とは

せきむ【責務】とは|一般用語自分の責任として果たすべき事柄。つとめ。「―を全うする」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1829.html

せきぼく【石墨】とは

せきぼく【石墨】とは|一般用語炭素からなる黒色の鉱物。六方晶系。通常は土状・粉状で,はっきりした結晶形を示さない。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1828.html

せきほうへんい【赤方偏移】とは

せきほうへんい【赤方偏移】とは|一般用語天体などの光源が出す光のスペクトル線の波長が長波長側にずれて観測される現象。または,そのずれの大きさ。遠ざかりつつある天体が出す光の赤方偏移は,ドップラー効果によって起こり,重い星の表面から出る光の赤方偏移は,周囲の強い重力場を通過する

せきぼう【石棒】とは

せきぼう【石棒】とは|一般用語丸棒状の磨製石器。一端または両端が瘤(こぶ)状をなし,長さは普通 50cm から 1m 程度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1826.html

せきべつ【惜別】とは

せきべつ【惜別】とは|一般用語別れを惜しむこと。「―の情」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/1825.html

せきへきのふ【赤壁賦】とは

せきへきのふ【赤壁賦】とは|一般用語蘇軾(そしよく)作の賦。「前赤壁賦」は 1082 年 7 月,「後赤壁賦」は同年 10 月作。蘇軾が流刑地の黄州で長江に遊覧して詠んだもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/18
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