ふみづき【文月】とは

ふみづき【文月】とは|一般用語陰暦 7 月の異名。ふづき。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2498.html

ふみちが・える【踏み違える】(動下一)とは

ふみちが・える【踏み違える】(動下一)とは|一般用語(1)踏む所を間違う。(2)進む道を間違える。(3)踏んで足の筋を痛める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2497.html

ふみだ・す【踏み出す】(動五)とは

ふみだ・す【踏み出す】(動五)とは|一般用語(1)片足を前に出す。(2)仕切りなどの中から外へ足を出す。(3)新しい事を始める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2496.html

ふみたお・す【踏み倒す】(動五)とは

ふみたお・す【踏み倒す】(動五)とは|一般用語(1)踏んで倒す。(2)代金・借金などを払わないままにしてしまう。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2495.html

ふみだい【踏み台】とは

ふみだい【踏み台】とは|一般用語(1)高い所の物を取ったり,高い所に上るために乗る台。ふみつぎ。あしつぎ。(2)目的をとげるための足掛かりとして利用するもの。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2494.html

ふみし・める【踏み締める】(動下一)とは

ふみし・める【踏み締める】(動下一)とは|一般用語(1)力を入れてしっかりと踏む。(2)踏んで固める。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2493.html

ふみしだ・く【踏みしだく】(動五)とは

ふみしだ・く【踏みしだく】(動五)とは|一般用語踏んでつぶす。踏んで荒らす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28hu/2492.html

ふみこ・む【踏み込む】(動五)とは

ふみこ・む【踏み込む】(動五)とは|一般用語(1)踏んで中に入る。「ぬかるみに―・む」(2)(思い切って)一歩前に出る。相手に近づく。(3)場所・建物などに予告や許可なく入る。(4)物事の奥深くまで立ち入る。物事の核心・本質などに迫る。「―・んだ解釈」(5)強く踏む。また,深

ふみこみ【踏み込み】とは

ふみこみ【踏み込み】とは|一般用語(1)踏み込むこと。また,比喩的にもいう。「―が足りない」(2)舞踊で,左右の足をとんとんと拍子をとって踏み続けること。(3)玄関などから入った所の,履物を脱いでおく所。https://kabu-watanabe.com/glossary

ふみき・る【踏み切る】(動五)とは

ふみき・る【踏み切る】(動五)とは|一般用語(1)跳ぶ前に力強く地を蹴って反動をつける。(2)心を決めて物事に乗り出す。「結婚に―・る」(3)相撲で,足を土俵の外に踏み出す。踏み越す。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/28h
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