せい【斉】とは

せい【斉】とは|一般用語(1)周代の侯国。周の武王によって呂尚(太公望)が封ぜられた国(?-前 379)。今の山東省の地。桓公の時,春秋時代最初の覇者となったが,のち重臣の田氏に滅ぼされた。(2)戦国七雄の一。田氏が(1)を滅ぼし,周王より諸侯に封じられて成立(前 386-前

せい【所為】とは

せい【所為】とは|一般用語ゆえ。ため。「気の―」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0018.html

せい【精】とは

せい【精】とは|一般用語(1)たましい。精霊。スピリット。「森の―」(2)精力。「―も根もつき果てる」(3)まじりけのないもの。━が出るよく励み働く。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0017.html

せい【聖】とは

せい【聖】とは|一般用語[1]〔Saint〕聖人の名に付ける語。「―ヨハネ」[2](形動)けがれがなく,清らかで尊いさま。「―なる土地」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0016.html

せい【勢】とは

せい【勢】とは|一般用語軍勢。兵力。「―5 万余騎」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0015.html

せい【性】とは

せい【性】とは|一般用語(1)生まれつきの性質。さが。「人の―は善である」(2)男と女,または,めすとおすの区別。→セックス・ジェンダー(3)男女両性間,あるいは同性間において生じる肉体的結合への欲求や衝動。また,それに基づく諸活動。(4)〔gender〕インド-ヨーロッパ語

せい【姓】とは

せい【姓】とは|一般用語名字(みようじ)。「母方の―」━を冒(おか)す〔史記〕別の姓を称する。他家を継ぐ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0013.html

せい【制】とは

せい【制】とは|一般用語さだめ。制度。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0012.html

せい【生】とは

せい【生】とは|一般用語[1](1)生きていること。「―の喜び」(2)生命。いのち。「―を全うする」(3)〔哲・宗〕〔(ド) Leben〕[2](代)男子が自らをへりくだっていう語。小生。[3](接尾)男子が自分の名に付けて,へりくだる意を添える語。「青木―」https:

排水設備(はいすいせつぴ)(設備・維持管理)とは

排水設備(はいすいせつぴ)とは|トンネル用語英語:drainage facilities独語:Entwässerungsvorrichtung仏語:dispositif de drainageトンネル内の排水等をトンネル外に排除するための設備の総称で、工事中の排水設備
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