ぜあみ【世阿弥】とは

ぜあみ【世阿弥】とは|一般用語(1363 頃-1443 頃) 室町前期の能役者・能作者。実名元清。観阿弥の子。観阿弥以前のものまね中心の能から歌舞中心の幽玄能に改変し,夢幻能を完成させて,能の芸術性を高めた。作「老松(おいまつ)」「高砂(たかさご)」など多数。能楽論「風姿花伝

せあぶら【背脂】とは

せあぶら【背脂】とは|一般用語豚のロース肉の上側にある脂身。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0007.html

せあかごけぐも【背赤後家蜘蛛】とは

せあかごけぐも【背赤後家蜘蛛】とは|一般用語ゴケグモの一種。体長は雄が約 5mm,雌が約 10mm。体色は黒で,背中に特徴的な赤い帯がある。ラトロトキシンという神経毒を有する。熱帯から亜熱帯にかけて生息するが,日本でも発見された。https://kabu-watanabe

ぜ【是】とは

ぜ【是】とは|一般用語正しいと認められていること。⇔非「―とする」━が非でも何としてでも。ぜひ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0005.html

せ【兄・夫・背】とは

せ【兄・夫・背】とは|一般用語女性が男性を親しんで呼んだ語。⇔妹(いも)https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0004.html
銅ベース

銅ベース(2026-01-25 17:05)

銅ベース 1(2026-01-25 17:05)

せ【瀬】とは

せ【瀬】とは|一般用語(1)川の水が浅い所。浅瀬。⇔淵(ふち)(2)川の流れの速い所。はやせ。(3)海流の流れ。潮流。(4)置かれている立場。「立つ―がない」https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0003.html

契約後VE方式(けいやくごぶいいーほうしき)(-)とは

契約後VE方式(けいやくごぶいいーほうしき)(-)とは工事契約後に受注者からの技術提案が採用された場合,提案に従って設計図書を変更して,受注者には縮減額の一部を支払う方式。https://kabu-watanabe.com/glossary/kenchiku/09ke/0

せ【背・脊】とは

せ【背・脊】とは|一般用語(1)せなか。「馬の―」(2)うしろ。背面。「山を―に立つ」(3)身長。せたけ。せい。「―の高い男」(4)山の尾根(おね)。「山の―」(5)本のとじた側を表紙でくるんだ部分。━に腹はかえられぬさし迫った苦痛を逃れるためには,他を犠牲にすることもやむを

せ【畝】とは

せ【畝】とは|一般用語尺貫法における,土地の面積の単位。1 段の 10 分の 1。30 坪。30 歩(ぶ)。約 1 アール(100m2)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/14se/0001.html
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