すみわた・る【澄み渡る】(動五)とは

すみわた・る【澄み渡る】(動五)とは|一般用語一面に曇りなく澄む。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2309.html

すみわけ【棲み分け】とは

すみわけ【棲み分け】とは|一般用語〔生〕 生物界の構成原理として今西錦司が提唱した概念。近縁の二つの生物種が同じ地域に分布せず,境を接して互いに棲む場所を分けあって生存していること。生存競争による自然選択というダーウィンの進化論に対する批判の意味をもつ。https://k

すみれいろ【菫色】とは

すみれいろ【菫色】とは|一般用語濃い紫色。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2307.html

すみれ【菫】とは

すみれ【菫】とは|一般用語スミレ科の植物の総称。山野や道端に自生。花は五弁花で唇弁に距があり,紫・白・黄など。ツボスミレ・キスミレなど。相撲取花(すもうとりばな)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2306.htm

すみよしものがたり【住吉物語】とは

すみよしものがたり【住吉物語】とは|一般用語物語。2 巻。作者・成立年代とも未詳。異本がきわめて多い。継子いじめ譚(たん)に長谷観音の利生(りしよう)説話を交える。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2305.htm

すみよしづくり【住吉造り】とは

すみよしづくり【住吉造り】とは|一般用語神社本殿様式の一。屋根は反りのない切妻造りで,棟に千木と堅魚木(かつおぎ)を置く。妻が正面の前後に細長い建築で,内部に内陣と外陣の 2 室がある。大阪住吉大社本殿はこの代表例。https://kabu-watanabe.com/gl

すみよしじんじゃ【住吉神社】とは

すみよしじんじゃ【住吉神社】とは|一般用語大阪市住吉区にある神社。底筒男命(そこつつのおのみこと)・中筒男命・表筒男命・神功皇后をまつる。現在では住吉大社と改称している。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2303.

深層混合処理工法(しんそうこんごうしょりこうほう)とは

軟弱地盤の地表から、かなりの深さまでの区間をセメントまたわ石灰などの安定材と原地盤の土とを混合し、柱体状または全面的に地盤を改良して強度を増し、沈下およびすべり破壊を阻止する工法である。期待される効果:全沈下量減少、すべり抵抗の付与

すみよし【住吉】とは

すみよし【住吉】とは|一般用語(1)大阪市南部の区。東部の台地は住宅地,西部は大阪湾の埋立地で,臨海工業地帯。住吉大社がある。(2)大阪府南部の旧郡名。大阪湾に臨む一帯の地。古くは「すみのえ」と呼ばれた。難波(なにわ)三津の一。https://kabu-watanabe.

すみやきがま【炭焼き窯】とは

すみやきがま【炭焼き窯】とは|一般用語炭焼き用の窯。すみがま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/2301.html
スポンサーリンク