す すなざわいせき【砂沢遺跡】とは すなざわいせき【砂沢遺跡】とは|一般用語青森県弘前市三和にある弥生前期の水田遺跡。水田址と籾痕のついた遠賀川式土器が発見され,北日本への稲作伝播の推定時期がより古くなった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1861 2026.01.23 す一般
す すなさばく【砂砂漠】とは すなさばく【砂砂漠】とは|一般用語岩石砂漠の周辺に分布する砂礫(されき)からなる砂漠。砂丘の発達に特色がみられる。例,タクラマカン砂漠。クーム。→岩石砂漠https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1860.html 2026.01.23 す一般
す すなさいばい【砂栽培】とは すなさいばい【砂栽培】とは|一般用語滅菌した砂を水溶液でうるおして,植物を栽培する方法。砂耕。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1859.html 2026.01.23 す一般
す すなゴム【砂ゴム】とは すなゴム【砂ゴム】とは|一般用語色の濃いものを消す硬質の消しゴム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1858.html 2026.01.23 す一般
し 侵食(しんしょく)とは 風・雨で岩石や地層が削られること。例えば、河川などの分野では、洪水などによって河岸が削られるときには侵食、降雨によって堤防がじわじわ壊れるときは浸食を使用する。 2026.01.23 し土木
す すなご【砂子・沙子】とは すなご【砂子・沙子】とは|一般用語(1)すな。(2)金銀の箔(はく)を粉末にしたもの。蒔絵(まきえ)・色紙・襖(ふすま)紙などに吹きつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1857.html 2026.01.23 す一般
す すなけむり【砂煙】とは すなけむり【砂煙】とは|一般用語砂が舞い上がり,煙のように見えるもの。砂塵(さじん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1856.html 2026.01.23 す一般
す すなぎも【砂肝】とは すなぎも【砂肝】とは|一般用語鳥の砂嚢(さのう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1855.html 2026.01.23 す一般
す すながわじけん【砂川事件】とは すながわじけん【砂川事件】とは|一般用語1955 年(昭和 30)から 57 年にかけて,アメリカ軍立川基地の拡張をめぐって,地元砂川町の住民およびその支援者と,警官隊との衝突で起きた数回におよぶ流血事件。https://kabu-watanabe.com/glossar 2026.01.23 す一般
す すながわ【砂川】とは すながわ【砂川】とは|一般用語(1)北海道中部,石狩平野北部にある市。石狩川に沿い,舟運と背後の炭田で発展した。木材・化学工業が立地。(2)東京都北多摩郡の旧町名。1963 年(昭和 38)立川市に編入。https://kabu-watanabe.com/glossary 2026.01.23 す一般