すなざわいせき【砂沢遺跡】とは

すなざわいせき【砂沢遺跡】とは|一般用語青森県弘前市三和にある弥生前期の水田遺跡。水田址と籾痕のついた遠賀川式土器が発見され,北日本への稲作伝播の推定時期がより古くなった。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1861

すなさばく【砂砂漠】とは

すなさばく【砂砂漠】とは|一般用語岩石砂漠の周辺に分布する砂礫(されき)からなる砂漠。砂丘の発達に特色がみられる。例,タクラマカン砂漠。クーム。→岩石砂漠https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1860.html

すなさいばい【砂栽培】とは

すなさいばい【砂栽培】とは|一般用語滅菌した砂を水溶液でうるおして,植物を栽培する方法。砂耕。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1859.html

すなゴム【砂ゴム】とは

すなゴム【砂ゴム】とは|一般用語色の濃いものを消す硬質の消しゴム。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1858.html

侵食(しんしょく)とは

風・雨で岩石や地層が削られること。例えば、河川などの分野では、洪水などによって河岸が削られるときには侵食、降雨によって堤防がじわじわ壊れるときは浸食を使用する。

すなご【砂子・沙子】とは

すなご【砂子・沙子】とは|一般用語(1)すな。(2)金銀の箔(はく)を粉末にしたもの。蒔絵(まきえ)・色紙・襖(ふすま)紙などに吹きつける。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1857.html

すなけむり【砂煙】とは

すなけむり【砂煙】とは|一般用語砂が舞い上がり,煙のように見えるもの。砂塵(さじん)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1856.html

すなぎも【砂肝】とは

すなぎも【砂肝】とは|一般用語鳥の砂嚢(さのう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/1855.html

すながわじけん【砂川事件】とは

すながわじけん【砂川事件】とは|一般用語1955 年(昭和 30)から 57 年にかけて,アメリカ軍立川基地の拡張をめぐって,地元砂川町の住民およびその支援者と,警官隊との衝突で起きた数回におよぶ流血事件。https://kabu-watanabe.com/glossar

すながわ【砂川】とは

すながわ【砂川】とは|一般用語(1)北海道中部,石狩平野北部にある市。石狩川に沿い,舟運と背後の炭田で発展した。木材・化学工業が立地。(2)東京都北多摩郡の旧町名。1963 年(昭和 38)立川市に編入。https://kabu-watanabe.com/glossary
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