りゅうよう【劉□】とは

りゅうよう【劉□】とは|一般用語(1719-1804) 中国,清の書家。字(あざな)は崇如,号は石菴。清代帖学派の集大成者と称され,「清愛堂石刻」のほか書論「学書偶成」がある。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/12

りゅうよう【流用】とは

りゅうよう【流用】とは|一般用語(1)使途の定まっているものを別の用途に使用すること。(2)国の予算の執行にあたり,予算の区分である部・款(かん)・項・目(もく)のうち,同一の項に属する各目の間で,費用を融通し使用すること。費目流用。→移用https://kabu-wat

りゅうよう【柳腰】とは

りゅうよう【柳腰】とは|一般用語柳の枝のようにほっそりとしてしなやかな腰。美人の腰の形容。やなぎごし。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1276.html

フレームプレ-ナ(ふれーむぷれーな)とは

レールの上を走行して切断をする大形自動ガス切断機。<溶接>

りゅうゆう【劉裕】とは

りゅうゆう【劉裕】とは|一般用語(356-422) 中国・南朝宋の初代皇帝(在位,420-422)。字(あざな)は徳輿,諡(おくりな)は武帝。東晋(しん)の軍人。南燕・後秦を滅ぼし,東晋の恭帝の禅譲で帝位についた。https://kabu-watanabe.com/glo

りゅうもんせっくつ【竜門石窟】とは

りゅうもんせっくつ【竜門石窟】とは|一般用語竜門(1)にある石窟寺院。493 年北魏(ぎ)の洛陽(らくよう)遷都から唐の玄宗の 756 年までに造営されたもので,仏像彫刻の宝庫。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1

りゅうもんがん【流紋岩】とは

りゅうもんがん【流紋岩】とは|一般用語火山岩の一。二酸化ケイ素に富み(重量比約 70%以上),淡色。石英・カリ長石などの斑晶を主とする。溶岩・火砕流・岩脈などとして産する。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1273

りゅうもん【竜門】とは

りゅうもん【竜門】とは|一般用語(1)中国河南省洛陽の南の地。伊闕(いけつ)ともいう。石窟寺院の遺跡で名高い。ロンメン。(2)中国,黄河中流の急流。山西・陝西両省の境にある。鯉(こい)などの魚が登り切れば竜になるという。→登竜門https://kabu-watanabe.

りゅうめ【竜馬】とは

りゅうめ【竜馬】とは|一般用語(1)非常にすぐれた馬。駿馬。りゅうま。りょうめ。りょうば。たつのうま。(2)将棋で,角行(かくぎよう)が敵陣に成り込んだもの。成り角。りゅうま。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/12

りゅうみん【流民】とは

りゅうみん【流民】とは|一般用語社会の混乱・圧制などにより他の土地へさまよい出て行く人々。流浪(るろう)の民。流氓(りゆうぼう)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/40ri/1270.html
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