ず【図】とは

ず【図】とは|一般用語(1)絵。絵画。(2)地図。図面。(3)〔数〕点・線・面からなる形。図形。(4)計画。企図。(5)様子。光景。「見られた―ではない」━に当たる計画や予想がそのとおりに実現する。━に乗る調子に乗ってつけあがる。https://kabu-watanabe

上部構造(じょうぶこうぞう)とは

橋台・橋脚に支持される橋げた部分の総称。

す【簾】とは

す【簾】とは|一般用語すだれ。みす。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0006.html

す【鬆】とは

す【鬆】とは|一般用語(1)大根・牛蒡(ごぼう)などや,煮すぎた豆腐などの内部にできるすき間や穴。「―が立つ」(2)鋳物を鋳るとき空気が内部に閉じ込められてできた空洞。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0005.h

す【簀】とは

す【簀】とは|一般用語すのこ。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0004.html

す【酢・醋】とは

す【酢・醋】とは|一般用語酢酸を含む,すっぱい液体調味料。食酢。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0003.html

す【巣・栖・□】とは

す【巣・栖・□】とは|一般用語(1)鳥・獣・虫が卵を産み,育てる所。(2)クモが張った網。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0002.html

す【州・洲】とは

す【州・洲】とは|一般用語土砂が堆積して陸地のようになり,水面から出ている所。砂州(さす)。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0001.html

しんわりょく【親和力】とは

しんわりょく【親和力】とは|一般用語⇒化学親和力

しんわりびき【真割引】とは

しんわりびき【真割引】とは|一般用語手形などを期日前に支払うとき,支払期日までの利息を割り引くこと。額面金額から利息を引いた額が手取り額となる。外(そと)割引。
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