しんぼく【親睦】とは

しんぼく【親睦】とは|一般用語親しみ仲よくすること。「―を深める」

しんぼく【神木】とは

しんぼく【神木】とは|一般用語(1)神社の境内にあり,注連(しめ)などが張られている木。(2)奈良の春日神社で,神体になぞらえられた木。

しんぽかん【親補官】とは

しんぽかん【親補官】とは|一般用語旧制で,天皇が親任した官。大審院長・検事総長・参謀総長・軍司令官など。

しんぼうづよ・い【辛抱強い】(形)とは

しんぼうづよ・い【辛抱強い】(形)とは|一般用語よくこらえてしのぶ。がまん強い。

しんぼうさいどう【心房細動】とは

しんぼうさいどう【心房細動】とは|一般用語洞結節からの規則的な刺激に反応せずに,心房が不規則で無秩序な興奮を生じている状態。心室の収縮も不規則になる。

じんぼうかく【神保格】とは

じんぼうかく【神保格】とは|一般用語(1883-1965) 言語学者・音声学者。東京生まれ。東大卒。言語理論および音声学の分野における先駆者の一人。著「言語理論」「国語音声学」など。

じんぼう【人望】とは

じんぼう【人望】とは|一般用語他人から寄せられる信頼・崇拝・期待の念。「―を集める」

しんぽう【新報】とは

しんぽう【新報】とは|一般用語新しい知らせ。

しんぽう【新法】とは

しんぽう【新法】とは|一般用語(1)新しい法令。⇔旧法(2)新しい方法。(3)北宋,神宗のとき,宰相王安石が富国強兵策推進のために制定した諸法令。

しんぽう【神宝】とは

しんぽう【神宝】とは|一般用語〔「じんぽう」とも〕神聖な宝物。また,神社の宝物。かんだから。
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