しんぽじとう【新補地頭】とは

しんぽじとう【新補地頭】とは|一般用語承久の乱以後,鎌倉幕府が朝廷方の領地を没収して新たに補任した地頭。それ以前の本補地頭に対していう。新補率法地頭。

シンポジスト【symposiast】とは

シンポジスト【symposiast】とは|一般用語シンポジウム参加者。シンポジアスト。

シンポジウム【symposium】とは

シンポジウム【symposium】とは|一般用語一つの問題について,数人の人が意見を発表し,それについての聴衆の質問に答える形で行われる討論会。公開討論会。

じんほけん【人保険】とは

じんほけん【人保険】とは|一般用語人に対する事故を保険給付の発生原因とする保険。生命保険・傷害保険・疾病保険など。⇔物保険

指定緊急避難場所(していきんきゅうひなんばしょ)(不動産取引関連用語)とは

指定緊急避難場所(していきんきゅうひなんばしょ)とは|不動産用語災害が発生し、または発生する恐れがある場合にその危険から逃れるための避難場所をいい、災害の原因となる異常現象(洪水、津波など)の種類ごとに市町村長が指定し、公示される。指定された避難場所の管理者は、場所の廃止や重

しんぼく【親睦】とは

しんぼく【親睦】とは|一般用語親しみ仲よくすること。「―を深める」

しんぼく【神木】とは

しんぼく【神木】とは|一般用語(1)神社の境内にあり,注連(しめ)などが張られている木。(2)奈良の春日神社で,神体になぞらえられた木。

しんぽかん【親補官】とは

しんぽかん【親補官】とは|一般用語旧制で,天皇が親任した官。大審院長・検事総長・参謀総長・軍司令官など。

しんぼうづよ・い【辛抱強い】(形)とは

しんぼうづよ・い【辛抱強い】(形)とは|一般用語よくこらえてしのぶ。がまん強い。

しんぼうさいどう【心房細動】とは

しんぼうさいどう【心房細動】とは|一般用語洞結節からの規則的な刺激に反応せずに,心房が不規則で無秩序な興奮を生じている状態。心室の収縮も不規則になる。
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