しんぴつ【真筆】とは

しんぴつ【真筆】とは|一般用語「真跡」に同じ。⇔偽筆「定家の―」

逆わんトラップ(ぎゃくわんとらっぷ)(-)とは

逆わんトラップ(ぎゃくわんとらっぷ)(-)とは⇒はいすいトラップhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/115.html

しんぴつ【宸筆】とは

しんぴつ【宸筆】とは|一般用語天子の自筆。

しんピタゴラスは【新ピタゴラス派】とは

しんピタゴラスは【新ピタゴラス派】とは|一般用語紀元前 1 世紀から紀元後 2 世紀に活動した哲学の一派。ピタゴラスの思想を神聖視して,その名のもとに東方の宗教思想や種々の哲学思想を結合し,新プラトン主義の先駆となった。

じんぴしょくぶつ【靱皮植物】とは

じんぴしょくぶつ【靱皮植物】とは|一般用語葉・茎の靱皮組織が発達しており,縄・紙・織物などの原料となる植物。アサ・アマ・コウゾ・ミツマタなど。

しんぴしゅぎぶんがく【神秘主義文学】とは

しんぴしゅぎぶんがく【神秘主義文学】とは|一般用語純粋に内面的な直観によって,神や宇宙の根源を直接に体験し,表現しようとする文学。ブレークやイェーツの作品にこの傾向が強い。

指定確認検査機関(していかくにんけんさきかん)(建築関連用語)とは

指定確認検査機関(していかくにんけんさきかん)とは|不動産用語「指定確認検査機関」制度は、平成10年の建築基準法改正により、これまで特定行政庁の建築主事が行なってきた確認および検査業務について、新たに必要な審査能力を備える公正な民間機関(指定確認検査機関)も行なうことができる

しんぴしゅぎ【神秘主義】とは

しんぴしゅぎ【神秘主義】とは|一般用語絶対者・神などの超越的実在は,感覚や知性の働きによっては認識できないので,それらを超えて何らか直接に体験しようとする宗教・哲学上の立場。

しんひしつ【新皮質】とは

しんひしつ【新皮質】とは|一般用語大脳皮質の一部。発生的に最も新しく分化したもので,爬虫類以上にみられる。ヒトでは大脳半球の大部分を占め,学習・感情・意志など高等な精神作用や知覚・言語・随意運動などを支配する。

シンビジウム【(ラ) Cymbidium】とは

シンビジウム【(ラ) Cymbidium】とは|一般用語ラン科シンビジウム属の多年草の総称。園芸上は,熱帯アジアに広く分布するランの改良品種をいう。アレクサンデリー・カナリ・ドリスなどの名で栽培される。
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