しんどうびょう【振動病】とは

しんどうびょう【振動病】とは|一般用語職業病の一。チェーン-ソーなど激しい振動を伴う機械を長期間使用する者がかかる。手指の血液循環が障害されて白い蝋(ろう)のような外観を呈し,しびれ・冷え・痛み・脱力感などを伴う。白蝋(はくろう)病。

しんどうでんりゅう【振動電流】とは

しんどうでんりゅう【振動電流】とは|一般用語強さや方向が周期的に変化する電流。

じんどうてき【人道的】(形動)とは

じんどうてき【人道的】(形動)とは|一般用語人として守るべき道にかなうさま。

じんとうぜい【人頭税】とは

じんとうぜい【人頭税】とは|一般用語納税能力の差にかかわりなく,原則として各人に一律同額に課する税。

逆流防止ダンパ(ぎゃくりゅうぼうしだんぱ)(check damper)とは

逆流防止ダンパ(ぎゃくりゅうぼうしだんぱ)(check damper)とは⇒チャッキダンパhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/113.html

しんどうすう【振動数】とは

しんどうすう【振動数】とは|一般用語単位時間内に繰り返される振動の回数。波や電気振動の場合は周波数ともいう。

しんとうしれい【神道指令】とは

しんとうしれい【神道指令】とは|一般用語1945 年(昭和 20),GHQ が日本政府に対して発した覚書「国家神道・神社神道に対する政府の保証・支援・保全・監督ならびに弘布の廃止に関する件」の通称。この結果,神社は在来の国家的性格を改めて宗教法人として再発足した。

しんとうじょ【新唐書】とは

しんとうじょ【新唐書】とは|一般用語中国,二十四史の一。唐代の歴史を記した書。225 巻。北宋の欧陽脩(おうようしゆう)らの撰。1060 年完成。仁宗の詔により「旧唐書(くとうじよ)」を改修・補正したもの。本紀 10 巻,志 50 巻,表 15 巻,列伝 150 巻。唐書。

じんどうしゅぎ【人道主義】とは

じんどうしゅぎ【人道主義】とは|一般用語〔humanitarianism〕人間愛の立場から人々の福祉を図ろうとする思想態度。ヒューマニズム(人間尊重主義)の一形態。

実務経験(宅地建物取引士の登録における~)(じつむけいけん(たくちたてものとりひきしのとうろくにおける~))(宅地建物取引業法関連用語)とは

実務経験(宅地建物取引士の登録における~)(じつむけいけん(たくちたてものとりひきしのとうろくにおける~))とは|不動産用語宅地建物取引士資格試験に合格した者が取引士として登録を申請しようとする場合には、原則として宅地建物の取引に関し2年以上の実務の経験を有することが必要とさ
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