じんたい【人体】とは

じんたい【人体】とは|一般用語(1)人間のからだ。「―解剖」(2)人のようす。人品。じんてい。

トレンチ壁(とれんちかべ)(土留め・路面覆工)とは

トレンチ壁(とれんちかべ)とは|トンネル用語英語:slurry trench wall独語:Schlitzwand仏語:-地下連続壁の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonneru/20to/076.html

しんだい【真諦】とは

しんだい【真諦】とは|一般用語〔Paramartha〕(499-569) 北西インドのバラモン出身の僧。四大漢訳者の一人で,摂論宗の祖。梁代の中国に渡り,多数の経論を漢訳した。

しんだい【寝台】とは

しんだい【寝台】とは|一般用語寝るとき用いる台。ベッド。

しんだい【身代】とは

しんだい【身代】とは|一般用語個人の財産。身上(しんしよう)。「―を築く」

しんたい【進退】とは

しんたい【進退】とは|一般用語(1)進むことと退くこと。「―きわまる」(2)立ち居振る舞い。「挙措―」(3)身の処置。「出処―」

しんたい【真諦】とは

しんたい【真諦】とは|一般用語〔仏〕仏教の絶対の真理。根本・究極の真理。第一義諦。勝義諦。しんてい。⇔俗諦

しんたい【神体】とは

しんたい【神体】とは|一般用語神霊が宿っているものとして,礼拝の対象となる神聖な物体。古来,鏡・剣・玉・鉾(ほこ)・影像などが多く用いられた。

しんたい【身体】とは

しんたい【身体】とは|一般用語人の体。肉体。体躯(たいく)。

シンターゼ【synthase】とは

シンターゼ【synthase】とは|一般用語ATP などのもつエネルギーを利用せずに,物質の合成反応を触媒する酵素。逆反応は,物質からある基を脱離させる反応となり,その反応を重視する場合はリアーゼと呼ばれる。
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