しんしょくさよう【浸食作用】とは

しんしょくさよう【浸食作用】とは|一般用語雨水・流水・氷河・風などによって地表面が次第に削られていく作用。
銅ベース

銅ベース(2026-01-17 17:05)

銅ベース 1(2026-01-17 17:05)

しんしょくこく【浸食谷】とは

しんしょくこく【浸食谷】とは|一般用語河川の流水や氷河の浸食によってできた谷。V 字谷・氷食谷など。水食谷とも。

グリップジョイント工法(ぐりっぷじょいんとこうほう)(-)とは

グリップジョイント工法(ぐりっぷじょいんとこうほう)(-)とは鉄筋の圧着継手の一つ。継手用鋼管(スリーブ)に2本の鉄筋を突き付けにして,スリーブの両端部分を冷問で油圧機械を使って締め付けることにより鉄筋を接続する機械的な継手工法。https://kabu-watanabe

しんしょくこきんわかしゅう【新続古今和歌集】とは

しんしょくこきんわかしゅう【新続古今和歌集】とは|一般用語第 21 番目の勅撰和歌集。20 巻。足利義教執奏,後花園天皇下命,飛鳥井雅世撰。1439 年成立。約 2140 首。一条兼良の仮名・真名序を有する。最後の勅撰和歌集。新続古今集。新続古今。

しんしょく【寝食】とは

しんしょく【寝食】とは|一般用語寝ることと食べること。日常の物事。「―を共にする」

しんしょく【浸食・浸蝕】とは

しんしょく【浸食・浸蝕】とは|一般用語地表が自然現象により削り取られること。雨食・河食・雪食・氷食・風食・波食などがある。

しんしょく【神職】とは

しんしょく【神職】とは|一般用語(1)神社の祭儀や事務に従事する職を一般的にいう語。神官。神主。(2)1887 年(明治 20)以降,神社の職員に対する国の職制上の呼称。宮司・禰宜(ねぎ)など。

しんしょく【神色】とは

しんしょく【神色】とは|一般用語心と顔色。また,顔色。「―自若(じじやく)」

しんしょく【侵食・侵蝕】とは

しんしょく【侵食・侵蝕】とは|一般用語徐々におかし,食い込むこと。
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