しんどうすう【振動数】とは

しんどうすう【振動数】とは|一般用語単位時間内に繰り返される振動の回数。波や電気振動の場合は周波数ともいう。

しんとうしれい【神道指令】とは

しんとうしれい【神道指令】とは|一般用語1945 年(昭和 20),GHQ が日本政府に対して発した覚書「国家神道・神社神道に対する政府の保証・支援・保全・監督ならびに弘布の廃止に関する件」の通称。この結果,神社は在来の国家的性格を改めて宗教法人として再発足した。

しんとうじょ【新唐書】とは

しんとうじょ【新唐書】とは|一般用語中国,二十四史の一。唐代の歴史を記した書。225 巻。北宋の欧陽脩(おうようしゆう)らの撰。1060 年完成。仁宗の詔により「旧唐書(くとうじよ)」を改修・補正したもの。本紀 10 巻,志 50 巻,表 15 巻,列伝 150 巻。唐書。

じんどうしゅぎ【人道主義】とは

じんどうしゅぎ【人道主義】とは|一般用語〔humanitarianism〕人間愛の立場から人々の福祉を図ろうとする思想態度。ヒューマニズム(人間尊重主義)の一形態。

実務経験(宅地建物取引士の登録における~)(じつむけいけん(たくちたてものとりひきしのとうろくにおける~))(宅地建物取引業法関連用語)とは

実務経験(宅地建物取引士の登録における~)(じつむけいけん(たくちたてものとりひきしのとうろくにおける~))とは|不動産用語宅地建物取引士資格試験に合格した者が取引士として登録を申請しようとする場合には、原則として宅地建物の取引に関し2年以上の実務の経験を有することが必要とさ

しんとうじゅうさんぱ【神道十三派】とは

しんとうじゅうさんぱ【神道十三派】とは|一般用語第二次大戦まで,神社神道(国家神道)に対し,教祖・教理・教会・教師の宗教的組織をもち,宗教団体として公認されていた教派神道の 13 の教派。

しんとうきょうこくさいくうこう【新東京国際空港】とは

しんとうきょうこくさいくうこう【新東京国際空港】とは|一般用語千葉県成田市三里塚にある空港。東京羽田の東京国際空港の過密緩和のために建設され,主として国際線航空機の発着を受け持つ。1978 年(昭和 53)開港。

しんどうきせいほう【振動規制法】とは

しんどうきせいほう【振動規制法】とは|一般用語工場・事業場における事業活動や建設工事に伴って発生する相当範囲にわたる振動について必要な規制を行い,道路交通振動についての措置を定める法律。1976 年(昭和 51)制定。

しんとうき【神統記】とは

しんとうき【神統記】とは|一般用語(1)〔theogony〕多神教で,神話を体系化して神々の発生してきた系統を明らかにした書物。神統譜。(2)〔(ギ) Theogonia 神々の誕生の意〕古代ギリシャの叙事詩。紀元前 700 年頃の詩人ヘシオドス作。宇宙の誕生からゼウスによる

シャックル(しゃっくる)(shackle)とは

ワイヤロープを結合する金具。丸鋼をU字形に曲げ、両端を環状にしてボルトを通したもの。シャコともいう。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/169.html
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