しんぱ【新派】とは

しんぱ【新派】とは|一般用語(1)新しい流派。⇔旧派「―をおこす」(2)「新派劇」の略。

しんのぞう【心の臓】とは

しんのぞう【心の臓】とは|一般用語心臓。

じんのうしょうとうき【神皇正統記】とは

じんのうしょうとうき【神皇正統記】とは|一般用語歴史書。6 巻。北畠親房著。1339 年成立。1343 年改訂して後村上天皇に献じた。独特の神国論に基づいて,神代から当代に至るまでの天皇の事績,歴史の推移を述べ,南朝の正統性を論じる。

じんのう【人皇】とは

じんのう【人皇】とは|一般用語〔神代と区別した意味で〕神武天皇以後の天皇。にんのう。

逆流防止弁(ぎゃくりゅうぼうしべん)(backflow prevention valve)とは

逆流防止弁(ぎゃくりゅうぼうしべん)(backflow prevention valve)とはスプリングで弁座を押さえ付けている逆流防止弁。単式のものと複式のものとがある。→ぎゃくりゅうぼうしきhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setu

しんのう【神農】とは

しんのう【神農】とは|一般用語中国の古伝説上の帝王。三皇の一。炎帝ともいう。牛首人身。農具を発明し,五穀をまいて人類に農業を教え,また,百草をなめて薬草を見分け,医薬の道を開いたと伝える。

しんのう【親王】とは

しんのう【親王】とは|一般用語皇族男子の身位の一。(ア)現行の皇室典範では,嫡出の皇男子および嫡男系嫡出の皇孫の男子をいう。(イ)令制で,天皇の兄弟・皇子。淳仁天皇(在位,758-764)以後は親王宣下のあったものに限られた。

しんのう【心嚢】とは

しんのう【心嚢】とは|一般用語内外 2 葉からなる心膜の外側の膜。狭義の心膜。

しんねん【新年】とは

しんねん【新年】とは|一般用語新しい年。年のはじめ。正月。「―おめでとう」

実務講習(じつむこうしゅう)(宅地建物取引業法関連用語)とは

実務講習(じつむこうしゅう)とは|不動産用語登録実務講習を参照。https://kabu-watanabe.com/glossary/hudousan/12si/126.html
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