すいじゅんき【水準器】とは

すいじゅんき【水準器】とは|一般用語面の水平を定めたり,傾きを調べたりする器具。湾曲したガラス管に気泡を残してアルコールなどを封入し,面が水平のとき気泡が中央にくるようにしたもの。水平器。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/1

ずいじゅん【随順】とは

ずいじゅん【随順】とは|一般用語従って逆らわないこと。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0199.html

内装板(トンネル)(ないそうばん(とんねる))(設備・維持管理)とは

内装板(トンネル)(ないそうばん(とんねる))とは|トンネル用語英語:interior board独語:Innenplatte仏語:planche intérieure主に道路トンネル内に設けられるもので、その目的は以下の①~④のものがある。①壁面の反射率を上げ、照明

すいじゅん【水準】とは

すいじゅん【水準】とは|一般用語物事の価値や性能を調べるときの基準。レベル。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0198.html

ずいじゅう【随従】とは

ずいじゅう【随従】とは|一般用語つき従うこと。随伴。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0197.html

すいしゅ【水腫】とは

すいしゅ【水腫】とは|一般用語⇒浮腫https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0196.html

すいじゃく【衰弱】とは

すいじゃく【衰弱】とは|一般用語(肉体などが)衰えて弱くなること。https://kabu-watanabe.com/glossary/ippan/13su/0195.html

すいじゃく【垂迹】とは

すいじゃく【垂迹】とは|一般用語〔「すいしゃく」とも〕〔仏〕仏・菩薩が衆生(しゆじよう)を救うために仮の姿をとってこの世に現れること。また,その仮の姿。特に,日本では在来の神を仏・菩薩の垂迹であるとする。→本地(ほんじ)https://kabu-watanabe.com/

すいしゃ【水車】とは

すいしゃ【水車】とは|一般用語(1)水の流れる力で羽根車を回転させ,水のエネルギーを機械エネルギーに変える装置。水の汲み上げ,製粉・精米や水力発電などに利用する。(2)水路に設け,人力で灌漑(かんがい)用水を田畑に汲み入れる装置。https://kabu-watanabe

すいしのひょう【出師の表】とは

すいしのひょう【出師の表】とは|一般用語中国,蜀(しよく)の丞相諸葛亮(しよかつりよう)(孔明)が 227 年出陣の際,後主劉禅(りゆうぜん)に奉じた上表文。先主劉備の遺徳を高めるように説いたもの。誠忠の情あふれた名文として有名。ほかに「後出師の表」(228 年)がある。
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