しんぴょう【信憑】とは

しんぴょう【信憑】とは|一般用語信用すること。「―性」

しんひひょう【新批評】とは

しんひひょう【新批評】とは|一般用語〔New Criticism〕文芸批評において,外的基準によらず作品自体の客観的分析に主眼を置く立場。米国の J=C=ランサム(1888-1974)らが提唱。

しんぴてき【神秘的】(形動)とは

しんぴてき【神秘的】(形動)とは|一般用語人知を超えて不思議なさま。「―な美しさ」

しんぴつ【親筆】とは

しんぴつ【親筆】とは|一般用語身分の高い人が自身で書いた筆跡。

しんぴつ【真筆】とは

しんぴつ【真筆】とは|一般用語「真跡」に同じ。⇔偽筆「定家の―」

逆わんトラップ(ぎゃくわんとらっぷ)(-)とは

逆わんトラップ(ぎゃくわんとらっぷ)(-)とは⇒はいすいトラップhttps://kabu-watanabe.com/glossary/setubi/07ki/115.html

しんぴつ【宸筆】とは

しんぴつ【宸筆】とは|一般用語天子の自筆。

しんピタゴラスは【新ピタゴラス派】とは

しんピタゴラスは【新ピタゴラス派】とは|一般用語紀元前 1 世紀から紀元後 2 世紀に活動した哲学の一派。ピタゴラスの思想を神聖視して,その名のもとに東方の宗教思想や種々の哲学思想を結合し,新プラトン主義の先駆となった。

じんぴしょくぶつ【靱皮植物】とは

じんぴしょくぶつ【靱皮植物】とは|一般用語葉・茎の靱皮組織が発達しており,縄・紙・織物などの原料となる植物。アサ・アマ・コウゾ・ミツマタなど。

しんぴしゅぎぶんがく【神秘主義文学】とは

しんぴしゅぎぶんがく【神秘主義文学】とは|一般用語純粋に内面的な直観によって,神や宇宙の根源を直接に体験し,表現しようとする文学。ブレークやイェーツの作品にこの傾向が強い。
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