しんがく【進学】とは

しんがく【進学】とは|一般用語上級の学校へ進むこと。「大学に―する」

しんがく【神学】とは

しんがく【神学】とは|一般用語〔theology〕特定の宗教を信仰する立場から,その教義や信仰について研究する学問。特に,キリスト教についていわれることが多い。

しんがく【心学】とは

しんがく【心学】とは|一般用語(1)心を修養する学問。儒教のうち,内面的な心を重視する陸象山・王陽明などの学問。(2)江戸時代,享保年間に興った庶民教育思想。儒・仏・神の三教を混融し,道徳の実践を説いたもの。石田梅巌を祖とし,手島堵庵・中沢道二らに受け継がれて全国に普及。石門

しんかく【神格】とは

しんかく【神格】とは|一般用語神の地位・資格。

しんかがくたいわ【新科学対話】とは

しんかがくたいわ【新科学対話】とは|一般用語科学書。1638 年刊。ガリレイ著。正式には「機械学および位置運動に関する二つの新しい科学についての論議と数学的証明」。近代科学創始の基礎をつくった物理学書。力学対話。

グリーンカット(ぐりーんかっと)(green cut)とは

グリーンカット(ぐりーんかっと)(green cut)とは水平打ち継目のレイタンスを除去するため,硬化中のコンクリートに圧力水と圧縮空気を吹き付けて除去する工法。硬化後にはサンドブラスト工法による。https://kabu-watanabe.com/glossary/ke

しんがお【新顔】とは

しんがお【新顔】とは|一般用語(1)新しく仲間入りした人。⇔古顔(2)新しくデビューした人。新人。ニュー-フェース。「―の歌手」

しんがいはん【侵害犯】とは

しんがいはん【侵害犯】とは|一般用語法益に対する実害を要件とする犯罪。殺人罪・窃盗罪など。実害犯。⇔危険犯

しんかいてい【深海底】とは

しんかいてい【深海底】とは|一般用語排他的経済水域および大陸棚より外側の公海の海底。水深 2000~6000m の所が多い。

しんかいち【新開地】とは

しんかいち【新開地】とは|一般用語新たに開けた土地,または市街地。
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