じょうざ【上座】とは

じょうざ【上座】とは|一般用語(1)上位の座席。上席。かみざ。⇔下座(げざ)(2)〔仏〕禅宗で,修行僧の上位にある者に対する敬称。また,相手の僧に対する敬称。

しょうざ【正座】とは

しょうざ【正座】とは|一般用語正客(しようきやく)のすわる座席。正面の座席。

しょうさ【証左】とは

しょうさ【証左】とは|一般用語証拠。「―を求める」

凍上(とうじょう)(地山安定処理)とは

凍上(とうじょう)とは|トンネル用語英語:frost heave、swell due to frost独語:Frothebung Auffrierung仏語:soulèvement dû à gel土を凍結すると、その体積も増加する。これを凍結膨張という。地山中に凍土

しょうさ【勝差】とは

しょうさ【勝差】とは|一般用語勝ち数や勝ち点の差。

しょうさ【少佐】とは

しょうさ【少佐】とは|一般用語軍隊の階級で,佐官の最下位。大尉の上,中佐の下。

しょうこんゆ【松根油】とは

しょうこんゆ【松根油】とは|一般用語松の根を乾留して得た油状物質。主成分は,テレビン油・パイン油など。

しょうこんしゃ【招魂社】とは

しょうこんしゃ【招魂社】とは|一般用語明治維新前後およびそれ以後,国家のために殉難した者の霊魂を奉祀した各地の神社。東京招魂社は 1879 年(明治 12)靖国神社と改称。地方の招魂社は 1939 年(昭和 14)護国神社と改称。

しょうこんさい【招魂祭】とは

しょうこんさい【招魂祭】とは|一般用語(1)死者の霊をまつる式典。(2)招魂社の祭典。

じょうこん【乗根】とは

じょうこん【乗根】とは|一般用語⇒累乗根
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