支持物支線の安全率(しじぶつしせんのあんぜんりつ)(safety factor of stay)とは

鉄塔以外の支持物の強度を補う支線の安全率は2.5以上であること。この場合の支線の引張強さは、原則10.7kN以上であること。支線がより線の場合は、素線3本以上のより線とし、素線に直径が2mm以上で引張強さ0.69kN/㎟以上の金属線を用いる(電技・解釈第61~62条)。https

しょうこきん【証拠金】とは

しょうこきん【証拠金】とは|一般用語契約の成立およびその履行を証するため,一方が他方に提供する担保の金銭。

しょうこかいじ【証拠開示】とは

しょうこかいじ【証拠開示】とは|一般用語刑事裁判で,第 1 回の公判期日前に双方の当事者が手持ちの証拠を相手方に示すこと。特に,検察官が被告人側に対して行うもの。

しょうこうねつ【猩紅熱】とは

しょうこうねつ【猩紅熱】とは|一般用語法定伝染病の一。多くは小児がかかり,秋冬に流行する。病原菌は連鎖球菌。突然発熱し,頭痛・咽頭痛を訴え,やがて全身に赤い発疹ができ,舌はイチゴ状となる。

しょうこうてんのう【称光天皇】とは

しょうこうてんのう【称光天皇】とは|一般用語(1401-1428) 第 101 代天皇(在位,1412-1428)。名は実仁(みひと)。後小松天皇の皇子。

しょうこうてん【昇交点】とは

しょうこうてん【昇交点】とは|一般用語交点のうち,惑星などが黄道を南から北へ通過する点。⇔降交点

しょうこうだ【昇降舵】とは

しょうこうだ【昇降舵】とは|一般用語航空機の機首を上げ下げさせるための舵。ふつう尾翼の水平安定板の後部についている。

じょうこうせん【常光線】とは

じょうこうせん【常光線】とは|一般用語結晶の複屈折によって二つに分かれた光線のうち,入射角と屈折角の間に屈折の法則が成り立つ方の光線。⇔異常光線

しょうこうせつ【邵康節】とは

しょうこうせつ【邵康節】とは|一般用語(1011-1077) 北宋の儒者。名は雍(よう),字は尭夫,康節は諡号(しごう)。程□(ていこう)・程頤(ていい)や朱熹に影響を与えた。著「皇極経世」「伊川撃壌集」

しょうこうせき【召公□】とは

しょうこうせき【召公□】とは|一般用語中国,周初の政治家。文王の子,武王・周公の弟。殷滅亡後,燕に封ぜられ,成王の時,陝西以西を領す。よく民を治めたという。
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