しょうき【正忌・祥忌】とは

しょうき【正忌・祥忌】とは|一般用語人の死亡した月日と同じ月日。祥月(しようつき)命日。

しょうき【正気】とは

しょうき【正気】とは|一般用語正常な判断力をもっている状態。気が確かなこと。

しょうき【小器】とは

しょうき【小器】とは|一般用語(1)小さい器。(2)度量の小さいこと。また,その人。⇔大器

しょうかんろん【傷寒論】とは

しょうかんろん【傷寒論】とは|一般用語中国の医書。10 巻。後漢の張仲景の撰。晋の王叔和の補修。205 年頃完成という。古来,漢方医,特に古方派の聖典とされた。

しょうかんプレミアム【償還プレミアム】とは

しょうかんプレミアム【償還プレミアム】とは|一般用語公社債の任意償還(繰上償還)に伴い支払われる額面超過金。

じょうかんぱん【上甲板】とは

じょうかんぱん【上甲板】とは|一般用語船舶で,最上層にあって船首から船尾まで全通する甲板。

じょうがんのち【貞観の治】とは

じょうがんのち【貞観の治】とは|一般用語(1)唐の太宗の治世。房玄齢・杜如晦(とじよかい)ら賢相・名臣を用いて律令の撰定,軍政の整備,学芸の奨励,領土の拡大など多くの治績をあげた。(2)最初の摂政藤原良房没後,清和天皇が唐の太宗に倣い,親政に意を用いたことをいう。

区画貫通部(くかくかんつうぶ)(-)とは

区画貫通部(くかくかんつうぶ)(-)とは給水管・排水管・配電管・ケーブルなどが,防火区画を貫通する部分。建物内における火災の延焼防止には,壁・床などの防火性能の確保とともに,防火区画を貫通する部分での防火性能の確保が必要とされ,建築基準法では,防火区画を貫通する配管類にも必要

じようかんちょう【滋養浣腸】とは

じようかんちょう【滋養浣腸】とは|一般用語栄養素を含む液体を,腸壁から吸収させるために肛門より注入すること。点滴による栄養補給が一般的となり,特殊な場合を除き,ほとんど行われていない。

しょうかんぜおん【聖観世音】とは

しょうかんぜおん【聖観世音】とは|一般用語七観音・六観音の一。本来の姿の観音。宝冠に阿弥陀の化仏(けぶつ)をつけ,左手に蓮華を持つ姿などに表す。聖観音。
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