しょうきん【賞金】とは

しょうきん【賞金】とは|一般用語賞として与える金。

しょうきん【渉禽】とは

しょうきん【渉禽】とは|一般用語くちばし・首・脚が長く,浅い水中を歩いて餌を求める鳥。ツル・チドリ・サギなどをいう。渉禽類。

しょうきん【正金】とは

しょうきん【正金】とは|一般用語(1)強制通用力を有する貨幣。補助貨幣としての紙幣に対する,金銀貨幣。(2)現金。

しょうきん【小禽】とは

しょうきん【小禽】とは|一般用語小鳥。

しょうきらん【鍾馗蘭】とは

しょうきらん【鍾馗蘭】とは|一般用語(1)ラン科の腐生植物。深山の林下に生える。茎は高さ 15~30cm。夏,淡紅色の花を数個開く。ランテンマ。(2)⇒鍾馗水仙

しょうきょほう【消去法】とは

しょうきょほう【消去法】とは|一般用語(1)〔数〕連立方程式で消去により順次未知数を減らし,最後に一つの未知数だけの方程式にして解く方法。特に連立一次方程式の加減法をいうことがある。(2)多様な選択肢が考えられる場合に,偽りのもの,不利のものから順次消してゆき,最後に残ったも

しょうきょくてき【消極的】(形動)とは

しょうきょくてき【消極的】(形動)とは|一般用語自分から進んではたらきかけをしようとしないさま。⇔積極的

しょうきょくさいてんかつ【松旭斎天勝】とは

しょうきょくさいてんかつ【松旭斎天勝】とは|一般用語(1886-1944) 奇術師。東京生まれ。本名,野呂かつ子。初代松旭斎天一に入門。天一没後一座を結成し,海外にも巡演。数々の奇術を工夫し,日本の奇術を近代化した。

導抗、引立、先進導坑(どうこう)(計画・設計)とは

導抗、引立、先進導坑(どうこう)とは|トンネル用語英語:drift、advancing drift独語:Stollen、Richtstollen仏語:galerie d'avancementトンネルの大きさや地山条件等から掘削に全断面工法の採用が困難な場合には、トンネ

しょうきょくさいてんいち【松旭斎天一】とは

しょうきょくさいてんいち【松旭斎天一】とは|一般用語(1853-1912) 奇術師。福井県生まれ。本名,竹野八之助。後に服部松旭と名乗る。長崎で西洋奇術を習得。中国・欧米にも巡業し,明治天皇御前公演を行う。
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