しょうけつごうきん【焼結合金】とは

しょうけつごうきん【焼結合金】とは|一般用語金属を溶融せず,金属粉末の焼結によってつくられた合金。

しょうけつ【焼結】とは

しょうけつ【焼結】とは|一般用語粉体を成形し,融点以下の温度で熱したとき,粉体粒子の間に結合がおこって固体になる現象。各種の窯業製品やセラミックスの製造に応用される。

しょうけつ【猖獗】とは

しょうけつ【猖獗】とは|一般用語(好ましくないものが)はびこって勢いが盛んであること。「―をきわめる」

導坑プロテクター(どうこうぷろてくたー)(掘削)とは

導坑プロテクター(どうこうぷろてくたー)とは|トンネル用語英語:protection shield、protector独語:Schutzschild仏語:-上半または大背下半で発破する際、すでに掘削した導坑を保護するためのプロテクターで、移動枠式のものとパネル式のもの

しょうげきは【衝撃波】とは

しょうげきは【衝撃波】とは|一般用語通常の音速よりも速く伝播(でんぱ)する,空気中に生じた急速な圧縮波。

しょうげきじょう【小劇場】とは

しょうげきじょう【小劇場】とは|一般用語商業主義的な大劇場の演劇を否定し,演劇本来の芸術性の追究,実験演劇の試演,観客との親和を求めるなどの目的で作られた小規模の劇場。19 世紀末に起こった改革的演劇運動で採用される。また,1960 年代半ばから新劇とは別個に次々結成された小

しょうげききゅうしゅうステアリング【衝撃吸収ステアリング】とは

しょうげききゅうしゅうステアリング【衝撃吸収ステアリング】とは|一般用語自動車の衝突などで,運転者がハンドルにぶつかったときの衝撃を緩和したり,衝突によってハンドルが車室内に突き出さないような構造のステアリング装置。

しょうげき【衝撃】とは

しょうげき【衝撃】とは|一般用語(1)物体に瞬間的に加えられる激しい力。(2)思いがけない出来事によって起こる,心の激しい動き。「社会に―を与えた事件」

しょうげき【笑劇】とは

しょうげき【笑劇】とは|一般用語⇒ファルス

しょうけいもじ【象形文字】とは

しょうけいもじ【象形文字】とは|一般用語(1)⇒象形(2)古代エジプトのヒエログリフをはじめとして,マヤ・アステカ文字,地中海古代文字など,絵から成立したとみられる表意(語)文字の総称。
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