敷金(しききん)(借地借家関連用語)とは

敷金(しききん)とは|不動産用語主として建物の賃貸借契約の際、賃借人が賃貸人に対して、賃料の不払いや賃借人が負担すべき修繕費用や原状回復費用の担保として預ける金銭。契約が終了し、建物等を明け渡した後に未払い賃料等があれば、これを控除して返還される。https://kabu

しょうごいんだいこん【聖護院大根】とは

しょうごいんだいこん【聖護院大根】とは|一般用語ダイコンの一品種。京都の聖護院町の原産という。根は径約 15cm の球形で白く,煮物に適する。聖護院。

しょうごいんかぶら【聖護院蕪菁】とは

しょうごいんかぶら【聖護院蕪菁】とは|一般用語カブの一品種。京都付近で多く栽培される。根は白く,平球形で径約 20cm となる。千枚漬けとし,煮物に適する。

しょうごいん【聖護院】とは

しょうごいん【聖護院】とは|一般用語(1)京都市左京区聖護院にある本山修験宗の総本山。1613 年より修験宗本山として山伏を直管。(2)京都市左京区の地名。聖護院を中心とする文教地区。京都大学の諸施設がある。

じょうご【畳語】とは

じょうご【畳語】とは|一般用語複合語の一。同一の単語あるいは語根を重ねた語。「人々」「泣く泣く」「重ね重ね」「知らず知らず」「ほのぼの」の類。

支持物こう長(しじぶつこうちょう)(supporting structure line length)とは

電線などの支持物間距離の合計。電線数、回路数には関係しない。単位を[km]とすることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/104.html

じょうご【冗語・剰語】とは

じょうご【冗語・剰語】とは|一般用語むだな言葉。

じょうご【上戸】とは

じょうご【上戸】とは|一般用語(1)酒好きの人。⇔下戸(げこ)(2)(「…上戸」の形で)酒に酔ったときに出る癖の状態。「泣き―」

じょうご【漏斗】とは

じょうご【漏斗】とは|一般用語口の小さい容器に液体を入れるときに使う道具。円錐状の上部の底が筒口になったもの。ろうと。

じょうこ【杖鼓】とは

じょうこ【杖鼓】とは|一般用語打楽器の一。大型の細腰鼓の一種。左の鉢は大きく,右は小さい。左は左手指で,右は細い桴(ばち)で打つ。もと中国で用いられ,のち朝鮮に伝わり民謡・劇楽の伴奏などに用いられる。チャンゴ。
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