しょうおう【商鞅】とは

しょうおう【商鞅】とは|一般用語(?-前 338) 中国,戦国時代秦の政治家。衛の庶公子。孝公に仕え,富国強兵の大改革(変法)を断行,のちの法治主義の統一国家秦の基礎を作った。孝公の死後,反対派によって車裂きにされた。衛鞅。公孫鞅。

しょうおう【正応】とは

しょうおう【正応】とは|一般用語年号(1288.4.28-1293.8.5)。伏見天皇の代。

しょうおう【照応】とは

しょうおう【照応】とは|一般用語(1)二つの物事が互いに対応または関連し合っていること。「首尾が―しない」(2)〔言〕〔anaphora〕代名詞や冠詞が文中や文章中(発話中)の物事をさすこと。先に現れた物事なら前方照応,後に出てくる物事ならば後方照応という。

しょうえんはんのうけんさ【硝煙反応検査】とは

しょうえんはんのうけんさ【硝煙反応検査】とは|一般用語拳銃などの発砲による発射薬残渣(ざんさ)の検出検査。犯罪捜査に用いられる。硝煙検査。

しょうえんだんう【硝煙弾雨】とは

しょうえんだんう【硝煙弾雨】とは|一般用語硝煙がたちこめ,弾丸が雨のように飛び交うこと。はげしい撃ち合い。砲煙弾雨。

しょうえんじ【生臙脂】とは

しょうえんじ【生臙脂】とは|一般用語鮮紅色の染料。エンジ虫の一種コックスラックの死骸を含む熱帯産の樹脂からとる。

クーリングタワー(くーりんぐたわー)(cooling tower)とは

クーリングタワー(くーりんぐたわー)(cooling tower)とは冷却塔のこと。空調用の冷却水を再循環使用するため,通常は屋上に設置される熱交換装置。冷凍機のコンデンサーを冷却する水をつくる装置で,水を空気流と接触させながら滴下させると,水の一部が蒸発して熱を奪い水温が下

しょうえんざい【消炎剤】とは

しょうえんざい【消炎剤】とは|一般用語炎症を治療する薬剤の総称。解熱鎮痛薬・収斂(しゆうれん)薬・副腎皮質ホルモン剤など。

しょうえんけんさ【硝煙検査】とは

しょうえんけんさ【硝煙検査】とは|一般用語「硝煙反応検査」に同じ。

じょうえんかほうふん【上円下方墳】とは

じょうえんかほうふん【上円下方墳】とは|一般用語方形の台の上に円形の封土を設けた古墳。天智天皇陵など。
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