しょうごいん【聖護院】とは

しょうごいん【聖護院】とは|一般用語(1)京都市左京区聖護院にある本山修験宗の総本山。1613 年より修験宗本山として山伏を直管。(2)京都市左京区の地名。聖護院を中心とする文教地区。京都大学の諸施設がある。

じょうご【畳語】とは

じょうご【畳語】とは|一般用語複合語の一。同一の単語あるいは語根を重ねた語。「人々」「泣く泣く」「重ね重ね」「知らず知らず」「ほのぼの」の類。

支持物こう長(しじぶつこうちょう)(supporting structure line length)とは

電線などの支持物間距離の合計。電線数、回路数には関係しない。単位を[km]とすることが多い。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/104.html

じょうご【冗語・剰語】とは

じょうご【冗語・剰語】とは|一般用語むだな言葉。

じょうご【上戸】とは

じょうご【上戸】とは|一般用語(1)酒好きの人。⇔下戸(げこ)(2)(「…上戸」の形で)酒に酔ったときに出る癖の状態。「泣き―」

じょうご【漏斗】とは

じょうご【漏斗】とは|一般用語口の小さい容器に液体を入れるときに使う道具。円錐状の上部の底が筒口になったもの。ろうと。

じょうこ【杖鼓】とは

じょうこ【杖鼓】とは|一般用語打楽器の一。大型の細腰鼓の一種。左の鉢は大きく,右は小さい。左は左手指で,右は細い桴(ばち)で打つ。もと中国で用いられ,のち朝鮮に伝わり民謡・劇楽の伴奏などに用いられる。チャンゴ。

じょうこ【上古】とは

じょうこ【上古】とは|一般用語(1)遠い昔。昔。(2)歴史上の時代区分の一。中古・近古に対して歴史時代の最も古い時代をさす。日本では,普通大化改新頃までをいう。

しょうご【正午】とは

しょうご【正午】とは|一般用語昼の 12 時。標準時では,太陽が南中する時刻。

しょうこ【鉦鼓】とは

しょうこ【鉦鼓】とは|一般用語〔「しょうご」とも〕(1)雅楽器の一。大鉦鼓・釣り鉦鼓・荷(にない)鉦鼓の 3 種がある。多く青銅の丸いかねを下げ,2 本の桴(ばち)で打って奏する。(2)仏教で,念仏をするときにたたく,青銅製の丸いかね。鉦(かね)。
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