視差(しさ)(parallax)とは

測定値の読みとりに当たって、視線の方向によって生ずる誤差。目盛板に鏡を付け、指針と鏡像が重なる位置に目をおいて誤差を防ぐ。https://kabu-watanabe.com/glossary/denki/12si/097.html

しよう【仕様】とは

しよう【仕様】とは|一般用語やりかた。しかた。方法・手段。「返事の―が気に入らない」━が無い〔「しよう」は,「しょう」とも発音〕(1)他に良い手段がない。やむを得ない。(2)あきれるほどひどい。━も無い〔「しよう」は「しょう」とも発音〕ばかばかしい。くだらない。

しょう【床・牀】(接尾)とは

しょう【床・牀】(接尾)とは|一般用語病人用のベッド数を数える語。「300―の大病院」

しょ・う【背負う】(動五)とは

しょ・う【背負う】(動五)とは|一般用語〔「せおう」の転〕(1)せなかにのせる。(2)厄介なことや重大なことを,引き受ける。「政界を―・って立つ」(3)⇒しょってる

しょう【鐘】とは

しょう【鐘】とは|一般用語(1)かね。つりがね。(2)中国古代の楽器。銅または青銅製で,周代のものは扁平な釣り鐘状。

しょう【簫】とは

しょう【簫】とは|一般用語中国の竹製縦笛。竹管 1 本(指孔あり)の洞簫(尺八型)と,長短数本(指孔なし)を一組みにした排簫(パンパイプ型)の 2 種がある。簫の笛。

しょう【礁】とは

しょう【礁】とは|一般用語海面付近にある,岩石または珊瑚(さんご)礁などからなる海底の突起部。例,明神礁。

しょう【賞】とは

しょう【賞】とは|一般用語人の功績に対して与えられるほうび。「―にはいる」

しょう【衝】とは

しょう【衝】とは|一般用語(1)重要な地点。「交通の―」(2)大切な役目。「外交の―に当たる」(3)太陽と外惑星との黄経の差が 180 度となる現象およびその時刻。外惑星はこの時刻の近くで地球に最も接近する。

しょう【頌】とは

しょう【頌】とは|一般用語人の功績や人柄をほめたたえることば。
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