しょう【頌】とは

しょう【頌】とは|一般用語人の功績や人柄をほめたたえることば。

しょう【鉦】とは

しょう【鉦】とは|一般用語銅,または銅の合金で作った円盆形の打楽器。直径 10~20cm ぐらいで,撞木(しゆもく)または桴(ばち)で打つ。伏せ鉦(がね)・摺り鉦(ちゃんぎり)・鉦鼓(しようこ)など。

ドイツ式掘削工法(どいつしきくっさくこうほう)(計画・設計)とは

ドイツ式掘削工法(どいつしきくっさくこうほう)とは|トンネル用語英語:German method独語:deutsche Bauweise、Kernbauweise仏語:-掘削工法の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonn

しょう【詔】とは

しょう【詔】とは|一般用語天皇の命令。また,それを伝える文書。改元など,臨時の大事に発せられるもの。みことのり。

しょう【証】とは

しょう【証】とは|一般用語(1)証拠。しるし。「後日の―とする」(2)〔仏〕悟り。悟ること。

しょう【勝】とは

しょう【勝】とは|一般用語試合・勝負などで勝った回数を数える語。「3―2 敗」

しょう【笙】とは

しょう【笙】とは|一般用語雅楽の管楽器の一。長短のある 17 本の竹管を環状にたてたもので,下端に簧(した)があって吹いたり吸ったりして奏する。奈良時代に中国より伝来。鳳管(ほうかん)。鳳笙。笙の笛。

しょう【章】とは

しょう【章】とは|一般用語(1)文・楽曲などの大きなひとまとまり。段落・節などより大きい。(2)印(しるし)。記章。「校―」(3)勲章・褒章など。「―と綬(じゆ)」

しょう【商】とは

しょう【商】とは|一般用語(1)ある数を他の数で割って得た数値。(2)中国の王朝の名。殷(いん)。

しょう【称】とは

しょう【称】とは|一般用語呼び名。
スポンサーリンク