し しょう【鉦】とは しょう【鉦】とは|一般用語銅,または銅の合金で作った円盆形の打楽器。直径 10~20cm ぐらいで,撞木(しゆもく)または桴(ばち)で打つ。伏せ鉦(がね)・摺り鉦(ちゃんぎり)・鉦鼓(しようこ)など。 2026.01.08 し一般
と ドイツ式掘削工法(どいつしきくっさくこうほう)(計画・設計)とは ドイツ式掘削工法(どいつしきくっさくこうほう)とは|トンネル用語英語:German method独語:deutsche Bauweise、Kernbauweise仏語:-掘削工法の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonn 2026.01.08 とトンネル
し しょう【笙】とは しょう【笙】とは|一般用語雅楽の管楽器の一。長短のある 17 本の竹管を環状にたてたもので,下端に簧(した)があって吹いたり吸ったりして奏する。奈良時代に中国より伝来。鳳管(ほうかん)。鳳笙。笙の笛。 2026.01.08 し一般
し しょう【章】とは しょう【章】とは|一般用語(1)文・楽曲などの大きなひとまとまり。段落・節などより大きい。(2)印(しるし)。記章。「校―」(3)勲章・褒章など。「―と綬(じゆ)」 2026.01.08 し一般