じょうこ【杖鼓】とは

じょうこ【杖鼓】とは|一般用語打楽器の一。大型の細腰鼓の一種。左の鉢は大きく,右は小さい。左は左手指で,右は細い桴(ばち)で打つ。もと中国で用いられ,のち朝鮮に伝わり民謡・劇楽の伴奏などに用いられる。チャンゴ。

じょうこ【上古】とは

じょうこ【上古】とは|一般用語(1)遠い昔。昔。(2)歴史上の時代区分の一。中古・近古に対して歴史時代の最も古い時代をさす。日本では,普通大化改新頃までをいう。

しょうご【正午】とは

しょうご【正午】とは|一般用語昼の 12 時。標準時では,太陽が南中する時刻。

しょうこ【鉦鼓】とは

しょうこ【鉦鼓】とは|一般用語〔「しょうご」とも〕(1)雅楽器の一。大鉦鼓・釣り鉦鼓・荷(にない)鉦鼓の 3 種がある。多く青銅の丸いかねを下げ,2 本の桴(ばち)で打って奏する。(2)仏教で,念仏をするときにたたく,青銅製の丸いかね。鉦(かね)。

しょうこ【証拠】とは

しょうこ【証拠】とは|一般用語(1)事実・真実であることを証明する根拠となる事や物。あかし。「確かな―」(2)訴訟法上,判決の基礎たる事実の存否につき裁判官の判断の根拠となるような資料。「―不十分」

しょうこ【商賈・商估】とは

しょうこ【商賈・商估】とは|一般用語商人。あきんど。

しょうこ【称呼】とは

しょうこ【称呼】とは|一般用語(1)よびな。名前。呼称。(2)名前を呼ぶこと。

しょうこ【沼湖】とは

しょうこ【沼湖】とは|一般用語沼と湖。湖沼。

同時異相(どうじいそう)(調査)とは

同時異相(どうじいそう)とは|トンネル用語英語:contemporaneous heterotopic facies独語:gleichzeitige heterotopische Fazies仏語:faciès hétérotopique contemporain堆積

しょうこ【尚古】とは

しょうこ【尚古】とは|一般用語古い時代の文化・社会・制度などを尊ぶこと。「―主義」
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