しょう【鐘】とは

しょう【鐘】とは|一般用語(1)かね。つりがね。(2)中国古代の楽器。銅または青銅製で,周代のものは扁平な釣り鐘状。

しょう【簫】とは

しょう【簫】とは|一般用語中国の竹製縦笛。竹管 1 本(指孔あり)の洞簫(尺八型)と,長短数本(指孔なし)を一組みにした排簫(パンパイプ型)の 2 種がある。簫の笛。

しょう【礁】とは

しょう【礁】とは|一般用語海面付近にある,岩石または珊瑚(さんご)礁などからなる海底の突起部。例,明神礁。

しょう【賞】とは

しょう【賞】とは|一般用語人の功績に対して与えられるほうび。「―にはいる」

しょう【衝】とは

しょう【衝】とは|一般用語(1)重要な地点。「交通の―」(2)大切な役目。「外交の―に当たる」(3)太陽と外惑星との黄経の差が 180 度となる現象およびその時刻。外惑星はこの時刻の近くで地球に最も接近する。

しょう【頌】とは

しょう【頌】とは|一般用語人の功績や人柄をほめたたえることば。

しょう【鉦】とは

しょう【鉦】とは|一般用語銅,または銅の合金で作った円盆形の打楽器。直径 10~20cm ぐらいで,撞木(しゆもく)または桴(ばち)で打つ。伏せ鉦(がね)・摺り鉦(ちゃんぎり)・鉦鼓(しようこ)など。

ドイツ式掘削工法(どいつしきくっさくこうほう)(計画・設計)とは

ドイツ式掘削工法(どいつしきくっさくこうほう)とは|トンネル用語英語:German method独語:deutsche Bauweise、Kernbauweise仏語:-掘削工法の項参照https://kabu-watanabe.com/glossary/tonn

しょう【詔】とは

しょう【詔】とは|一般用語天皇の命令。また,それを伝える文書。改元など,臨時の大事に発せられるもの。みことのり。

しょう【証】とは

しょう【証】とは|一般用語(1)証拠。しるし。「後日の―とする」(2)〔仏〕悟り。悟ること。
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