し 諸国茶庭名跡図会(しょこくちゃにわめいせきずえ)とは 諸国茶庭名跡図会(しょこくちゃにわめいせきずえ)とは|造園用語1694(元禄7)年、京都で刊行された洛南紅染山鹿庵子撰の「古今茶道全書(全五巻)」の中の第5巻が、特に書院や路地の庭のこと、全国の名蹟の図を収録しているところから、後にこの第5巻だけに「諸国茶庭名勝図会」(上)の 2026.01.08 し造園
し じょう【帖】(接尾)とは じょう【帖】(接尾)とは|一般用語(1)紙や海苔(のり)を数える語。美濃紙 50 枚(大正以前は 48 枚),半紙 20 枚,ちり紙 100 枚,海苔 10 枚で,それぞれ 1 帖。(2)折り本を数える語。「54―の長編」(3)屏風や盾(たて),幕などを数える語。(4)⇒じょ 2026.01.08 し一般
し じょう【錠】とは じょう【錠】とは|一般用語[1](1)戸・箱の蓋(ふた)などにつけて,自由に開閉できないようにする金具。「―をおろす」(2)錠剤。「ビタミン―」[2](接尾)錠剤の数を数える語。 2026.01.08 し一般
し 締固め度(しめかためど)とは 土や路盤材を一定の方法で締固めたとき,含水比と乾燥密度(単位容積当たりの土や路盤材の実質部分質量)の関係を表したグラフを締固め曲線という。曲線の最大値を最大乾燥密度,それに対応する含水比を最適含水比と呼ぶ。締固め度Dcとは,試験に用いた試料と同じ土(または路盤材)であるという前提 2026.01.08 し土木
し じょう【嬢】とは じょう【嬢】とは|一般用語[1]娘。「お―」[2](接尾)(1)未婚の女性の氏名に付けて敬称とする。「田中―」(2)その職にたずさわる女性であることを表す。「案内―」 2026.01.08 し一般
し じょう【情】とは じょう【情】とは|一般用語(1)何かを見たり聞いたりして起きる心の動き。「好悪の―」(2)人が本来もっている性質。「―がこまやかな人」(3)思いやり。なさけ。「―に厚い」(4)異性と通じること。「―を交わす」 2026.01.08 し一般
し じょう【乗】とは じょう【乗】とは|一般用語[1](1)掛け算。「加・減・―・除」(2)〔仏〕仏の教え。[2](接尾)同じ数を掛け合わせる回数を数える語。「3 の 2―」 2026.01.08 し一般